ちーちゃんと、行き先も決めずに待ち合わせ。


集合場所に行くと、

「関空行かへん?」


そうか、彼女も空美だったわ。


それならばと、カメラを取りにかえり、空美2日目飛行機




coco's blog


初めて第二ターミナルに行ってみました!




わ~ピーチばっかりもももももも


coco's blog




お天気が良く、向こうには明石海峡大橋も見える!


coco's blog




到着した飛行機からは、たくさんの人が降りてくる。

いいないいな~旅帰りキラキラ


coco's blog





一気に旅欲が増し、ピーチっていくらぐらいで旅に出れるんやろうとか、

どこ行きの便があるんやろうとか、そんな話題で盛り上がり。


楽しいな~空港きゃぁ~


coco's blog









coco's blog





気候が良くなったら行きたいと思っていた空港へ飛行機を撮りにいってきました。


皆思うことは同じのようで、撮りにきてる人ものすごく多かった!


coco's blog




お天気も良く、撮影日和。


夕日もものすごくきれいでした。



coco's blog







ド迫力の飛行機が見れるのが、伊丹の魅力。


coco's blog





頭の真上を飛行機が通過する。


coco's blog




この迫力、一度体感するとやみつきになる嬉しい


coco's blog




夕方で、色んな機種は見れなかったけど、

次から次へと着陸していってめっちゃ楽しかった♪



coco's blog



飛行機乗ってどこかへ旅立ちたい。


coco's blog






でも、撮ってるだけでも楽しい音符

ようやくそう思えるようになってきた。


そんな私はいよいよ空美!?


coco's blog







風の音がうるさくて眠れない夜。


早朝、

「桂川が大変なことになっているけど、実家は大丈夫?」

というメールに起こされた。


状況が分からないまま実家に連絡すると、大丈夫とのこと。


なので2度寝し起きてテレビをつけると、渡月橋えらいことなってるやんーがーん!!



今日は母とショッピングの予定だったので、

「来れるん?」ってメールしたら、

「ちょっと遅れるかも!」って。

来れるんや汗


10分遅れで無事に母到着!


ショッピングを楽しみ、スイーツまでハート


coco's blog





うちの実家は浸水しなかったけど、朝から避難指示が出たりと大変だったらしく。


何より親戚からのTEL対応が一番大変だったらしい。

心配してくれるのはありがたいけど…って感じよね汗


そして避難指示が出てどうしたらいいかわからない人たちがうろうろして、道路が通れなかったり。




今や、台風に地震に竜巻に猛暑に…

何が起きてもおかしくない。


今回我が家は何も被害がなかったけど、

いつ何が起きて自分に身にふりかかるかもしれないし、

若い時みたいに、自分だけは絶対大丈夫やろという根拠のない自信もない。



自然って美しいけど、時として怖い。



coco's blog



台風が来る前の空。



うちのベランダは東向きなので、夕方空が焼けることはめったにないのだけど、

この日は珍しくすごく焼けていたので思わず撮った一枚。









coco's blog




めったに本を読まないので、たまーに読む本は記録までに記しておきたいと思います。



めったに読まないので、選ぶ本は慎重に。


そして今回選んだのは、

「パンとスープとネコ日和」


なんかゆるい感じが好みの気がして。



実際とてもゆるくて読みやすく、あっとゆう間に読み進めたのですが、

最後号泣えーーーん


本でこんなに泣くとは。



映像のほうがリアルだという人もいるけど、私は文章のほうがリアルだと思う。


だから映画も好きだけど、本も好きなのでもっと読みたいのだけど、

理解力が乏しい為、簡単な本しか読めないのです汗




又良い本に出会えた時は、読書しよう♪






coco's blog




母方の祖父が天国へと旅立ちました。



夏に会いにいった時にはすでにほとんど意識もなく、

私の存在を認識されることはなくて。


その後お盆に転院してからは、更に容体は悪化していると聞いていたので、

この日が来ることはそう遠くないとは思っていたけど。



外孫だったので、父方の祖父の時よりは思い出は少ないのだけど、

祖父にとって私と弟はたった二人の孫だったので、間違いなくかわいがってもらっていて。


私のカメラ好きと旅好きは、確実に祖父から遺伝しているカメラ




大阪は昼すぎから土砂降りの大雨で、外出していた私はずぶ濡れになってた。


その夜父から連絡があり、昼過ぎに亡くなったとのこと。



あの大雨を忘れることはないだろう。