3ヶ月後のMRIで
治癒と認定されてからの方が
いいんだけど、フライング。
今日、抜糸に行ったときに
助手の先生に言われた。
ちゃんと歩ける?声出る?
って何度も確認され
本当に良くなってる?
とも確認され
なんでそんなにしつこく聞くのかな
と思っていたら
助手の先生はみんな
「よく勇気あるね」
と思っていたらしく
かなりリスクが高かったと
改めて聞きました。
両側は極力避けるべきと
文書には書いてるのに
どんどん話を進める教授に対して
両側治したいなら別の方法で
という助手の先生方。
だから今回処置したのは
最小限の範囲だったらしく
本当にそれしかやってなくて
治ってるのかと
助手の先生にしてみれば不思議。
そして、治ったということは
どこか別のところに
不具合が出てもおかしくない状況なのに
声がかすれるどころか発声障害も
治ってしまった。
(呂律は想定内
歩けなくなることも覚悟で
スクワット毎日やったり
登山用の杖を買うことも検討)
私としては
人生一度きりだし
好きなことできないまま死ぬの嫌だし
もう他に方法がなかった。
(薬でコントロール良好と思ってたけど
治った今、あれで人生終わったら
もったいないと思う)
人生の半分くらい
これでロスしてしまいましたが
春からちゃんと働いて
恩返ししていきたいです。