今日を含めて発表会まで
レッスンはあと3回ですタラー

今日は先生から

「バスドラとハイハット
足でのリズムは正確に刻めている」

とのお言葉をいただきました。
とりあえず、1歩前進あしあと


この曲は4分音符のフロアタムの間に
アクセントとなるウラ拍が来て
曲の雰囲気を出しています。

そのアクセントのあるウラ拍を
左手で叩くことになるので
ややパワーが足りない。

あと、ジストニアも
ドラムを叩くのに左だけが悪さしていて
(右手は不思議と大丈夫グッ
先生がそれをよくわかっているので

「右手でアクセントを叩いてみたら?」
(つまり、左右入れかえ?)

と言われました。



えーーーーー!!



やっとこのスタイルで
叩けるようになったのに
直前に、なんてことを…


先生は1つの方法として
示してくれたので
今のスタイルが
ダメというわけではないですが。


ちょっとうれしかったのは
先生が十分すぎるほど
私のジストニアを理解して
私だけにわかるように(?)
話してくださることです。

(病気の話でレッスンを盛り下げるのは
いやです、という私の意向もあり)

もうね、感謝しかないですキラキラ
先生には…