家に帰って
ハイハットを少し左に
ペダルは踏み込みを浅めにしてみた
電子ドラムの配置がえとペダルの調整。
バスドラのペダルとの開きを大きめにして
(もう少し大股開いていいんだね(笑)。)
ハイハットを少しスネアから離してみた。
教室のセッテイングはそんな感じ。
家で練習してたのと
すごく違和感があって
ハイハットで16を刻んでいるとき
左手でスネアを叩くのに難儀するわけだ。
納得
TD-30K-Sを買ってよかったのは
この配置を好きなように変えられること。
しかも、スネアは別売りの
少し大きめのを買ったので
(あ、もっと大きいのでもよかったかも)
なんとなく本物に近い感じ。
以前、使っていたTD-3は
こういうわけにいかなかったので
買い換えてよかった
うん、これじゃ、全然叩けない。
いつも足首のテイクバックが
大きいと言われるけど
そうか、もしかしたら
ペダルの調整と関係あるかもね。
それで、
奥の方を踏んでいると
早い動きができないので
(かかとの重さで踏み込まれてしまう)
少し手前の方に足を置くことにした。
これで1週間がんばって
来週、先生にチェックしてもらおう。
今週も、練習を楽しみます

