思いがけないことに遭遇しました(汗)
本日、出かけるのに駅に向かってる時うちの前の信号を渡りきった時にコトが起こりました。
突然後方から『おねぇちゃん!』と呼ぶ声が聞こえ
自分のコトではなかろうとへこへこあるっていったら
いきなり横に原チャが横付けしてきて
乗り手のおっちゃんに『おねぇちゃん、(コートの)後ろに白いのがついてるよ』っと言われ、その時<あ~、あたしのことだったのかぁ>っと自覚
次の瞬間、おっちゃんは有無も言わさず無造作に糸屑を取ってくれていた。
あたいは内心<ここでもしおしりとかぺろんちょされたらどうしよぅ~>っとあぽな寓想で頭がいっぱいだったらしぃ(汗)
おっちゃんは無言でひょいひょいとってくれていた。
『こんなについてたよ~』っとゴミまで見せてくれ
『こうゆうのが大きな親切小さなお世話というんだよねぇ~はははっ』とか言いながら立ち去って行った。
ぺこぺこあたいはお礼がてら頭を下げていたら
おっちゃんはバックミラー越しにこちらを見てくれて
必殺石田純一グッバイポーズを決めてくれたのであった(笑)
なんだったのだろ~っとはたまた歩き始めたのだったが
<大きな親切小さなお世話…って反対ぢゃん!!!>っと
つっこんでみたが時既に遅し…おっちゃんにそのことを教えるのが<小さな親切大きなお世話>になりそうだしなぁ(苦笑)
ちょっと心あたたまるお話でしたぁ☆おっちゃん、ほんとありがとぅ!!!
:追伸:もちろんのことながらおしりぺろんちょはありませんでした(笑)つーか、誰もあたいの尻なんて触りたくないってっっっそんなことを考えたあたいが恥ずかしいぃぃぃ
この話を若頭にしたら、おっちゃんの検討がついたらしぃ。。。さすがじもティー侮れないてす。