歩幅が合うと嬉しい。
やっと一緒のテンポで進めるようになった。
階段で先回りして、待ってくれていると嬉しい。
坂道でも同様。
きっと、何年後かはあたしが君を待つ事になる。
でも、君みたいに優しいマナザシで待てるかなぁ?
それまで、もっと器の大きい人になっとくよぅ。
あたしがちょっと席を外すと不安そうで切なげなマナザシをしてくれるのも
嬉しかったりする。
必要とされてるのかなぁ?って。
でも、いつもドライな感じなのは何故だろぅ。
ん~いつもそんなんだからちょっとしたことも嬉しいのかも。
Lots of love☆一番側にいつもいる君に…
ツイシン+++飯はよく噛んで食しませう。。。ぱぱみたいにねぇ(笑)