青空を見上げ

思う事は一つだけ


キミにアイタイ



星がちりばめられた眩い星空に

思う事は一つだけ



キミにアイタイ



あのね

彼と別れたよ


あのね

ずっとダイスキだったんだ


あのね・・・

キミに会えない毎日が

こんなに辛いなんて思わなかったんだ


キミの笑顔も

キミの声も

いつか忘れていけるかな




・・・もう会うこともないキミへ・・・




*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


これも懐かしい『詩』です( ´艸`)


そしてまたしても今のシアワセを噛締めるのですо(ж>▽<)y ☆(笑

スキなんて

簡単にコトバにできない程の想いを抱えて


キミに会えなくなるコトを選んだのはワタシ




軽く歩幅をあわせて

キミの後姿についていくコト


キミの笑顔


くまれた足


髪をかきあげる仕草


タバコをもつ指先


柔らかに動く唇




見つめるだけで

ただ

シアワセだった


伝えてはいけない想いに

負けそうになって


キミに会わない道を選んだ



クルシクテ

セツナクテ



キミの後姿を目に焼き付けておきたかったのに

・・・涙でゆがんでキミが見えなかった



きっと

ワタシ

キミを

ココロのそこから

愛していたんだ・・・・


・・・キミニ アイタイヨ・・・




*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


何年も前に書いた詩

読み返してると切なくなってきちゃいましたダウン


そして

今のシアワセを噛締めるのです(。・-・。)*




ココのところのテンションの低さダウンはきっと天気のせいだなぁ泣

イツモなら気にもしないこととか・・・ものすごい気にしたりねためいき



ちょっと今日はゆっくりして


ココロを洗濯したいと思われますキャッ☆

一滴の水玉が


朝焼けの映る水面に落ちた



揺れる水面に


ココロを映す



小さな漣が

ココロの中の小さな塊を柔らかく解していく





朝露が

夜露に変わる頃には

きっと・・・・



・・・ココロの傷も

柔らかな水玉に変わる・・・

…痛くてたまらない
過去は消えない

消せない


ワタシにも
消せない過去は沢山あるのに…


愛されている

何よりも
愛されている…

そんな現実よりも
ワタシを惑わせる重い過去


ねぇ…
ホントにワタシでいいの?





ワタシは…
ワタシは…








アナタを
アナタのココロの場所はワタシだと信じています…


ずっと前にあなたの口から聞いた話



他の誰からも聞きたくなんてなかった


でもココロのどこかで


魚の小骨のように


刺さってしまったハナシ






もう時効


ワタシタチガハジマルズットマエノオハナシ・・・



雨降り予報の1日。何かと気分的にも凹みがちですね(>_<)

何か良いコトありますように…………

アナタに初めて会ったのはすごく暑い日のコト


ねぇ・・・

覚えてる?



ワタシはスグにアナタに恋に落ちたんだ



アナタの声に

軽く触れる指先に

鼓動は高まるばかり



少しでも側にいたくて

少しでも声を近くで聞いていたくて



・・・それだけでよかった

それだけでいいと

思い込んでいたかった・・・


タイセツすぎて

キミのこれからを思う…


私との未来より
もっと…
素敵な未来がきっとある


タイセツすぎて
キミを
キミの手を
離してしまいたくなる…


今なら
まだ
キズも浅い…


ずっと離さないと
約束した
キミの手を…





キミには
ずっと


…ワラッテイテホシイ…