・・・出逢いアナタに初めて会ったのはすごく暑い日のコト ねぇ・・・ 覚えてる? ワタシはスグにアナタに恋に落ちたんだ アナタの声に 軽く触れる指先に 鼓動は高まるばかり 少しでも側にいたくて 少しでも声を近くで聞いていたくて ・・・それだけでよかった それだけでいいと 思い込んでいたかった・・・