信じるココロをなくした

ただキミを信じていた


あの日

私は

キミを信じるココロを落としてしまった


落としたまま
振り向かず歩いた




どうしたらいぃなんて聞かないで


私が聞きたい…






我慢があふれて
ココロが壊れてしまいそう


川のせせらぎも
透き通る風も
柔らかな光も

私を癒してはくれない