昨日、地元の友達と話をしていてイロイロ思ったこと。


友達にも。恋人にも。両親だって・・・

ココロの温度が一致しなければ暖かな空間は得られないってコト。

ワタシと彼女と何年話をしていなくても、会っていなくても。その時間は一瞬で埋まる。

それはやっぱりココロの温度。

お互いの気持ちが同じだけ必要ってことなんだって、思った。

電話を切ったアトで、なんとも言えない暖かな気持ちになる。


たとえば。カレとケンカをしても。

やっぱり空気は変わらない。

それはお互いに歩み寄りたいと思うココロがあるから。

引くに引けなくなっても、しっかりコトバを選んでいる気がする。

今よりいっそう解りあえるチャンス。

それがワタシとカレのケンカ。

ちゃんとお互いに『ゴメンナサイ』が上辺だけじゃなく言えるコト。

もっぱら最近は子育て論。(笑

教育方針を同じ向きにしなければ戸惑うのは子供たちになってしまうと思うから。

ココだけはお互いに納得がいくまで譲らない汗

やっぱりケンカになっても・・・

感謝している。

きちんと子供と向き合うカレの姿勢にますます愛が溢れます(←カレバカですが・・・なにか?笑。


・・・だから。

どんなときも。

関係は違ってもココロの温度に大きな温度差があると全てうまくいかなくなる。って、思ったのです。


寄り添っていたい。

守りたい。

支えたい。

寄り添っていて欲しい。

守ってもらいたい。

支えてもらいたい。


独りよがりの気持ちでは、どんな関係であれ・・・

重さしか残らない。


そんな気がします゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚