・・・虹遠くに七色の橋が架かる たどり着けそうで たどり着けない ただ 眺めて ただ 溜息をこぼす・・・ 吸い込まれそうな七色の橋 ただ ただ キミを見つめることしかできなかった アノコロノワタシ あの頃のワタシは こんな風にキミを タダ タダ ミツメテイタ・・・・