少し前まで悩んでいたコトも
苦しんでいた感情も・・・
キミが何も聞かずにただ側にいてくれて
1人きりの時間を作らなくてもすむようにしてくれたから・・・
ずっと友達だと思ってた。
異性だと意識したコトだってなかった。
なのに。。。
コトバの節々に想いをのせてくれていた。。。
そして。
誰よりも私のコトをわかってくれていた。
近すぎて見えなかったんだね・・・・
会う口実、お互いに探してたんだね・・・
いつの間にか彼のこと、考えたりココロが軋んだりしなくなってたんだ。
辛いとき・・・あまりに自然に側にいてくれたから。
気付いたら
ワタシ、笑ってた。
気付いたら
キミのことだけでココロがイッパイだった・・・
キミに会いたい
そぉ思うようになってた。
そして・・・
穏やかでいられることに気付いたよ。
キミの隣は居心地がいい・・・
締め付けられるような鼓動の高鳴りは
キミにだけ。
キミの側で。
笑ってる私でいたい。。。。