ふたりの影が重なるように歩いた


肩が触れる距離


手を伸ばせば触れることもできたのに


ワタシにはそんな勇気さえなくて



キミのココロはどこにあるの?


キミのココロ・・・


まだ誰のものでもないのなら


ワタシのココロと重ねてください



側にいてくれるわけを・・・


教えてください・・・




゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


とても懐かしい思い出深い『詩』です。

コトバにする勇気を持てなかったあの頃のワタシがココにはいます^^