3月22日ちょっぴり肌寒い朝、娘の小学校での最後のイベントがありました

息子の時は、時間ギリギリに行った為、後ろの席しか空いてなかったので
背が小さめの娘の姿を確実にキャッチするためにも
そそくさと学校へ行ったおかげで、前から2列目をゲットできましたぁ

式が粛々と行われる中、唯一印象に残った一説がありました。
思いやり算~心の算数~
たす…たすけ合うと大きな力に
ひく…ひきうけると喜びが生まれる
かける…声をかけると一つになれる
わる…いたわると笑顔はかえってくる
確かCMでも流れていましたよね

心にじわっときました。
日々、全部できるようになれたらいいけど、結構難しい算数

時々思い出して少しずつでも実践していきたいものです。
それにしても小学生って何でも真剣に取り組んでえらいです

ピカイチなのが卒業生と在校生の歌声と
ハーモニーはホント素晴らしかった

息子の時にはなかった仰げば遠としでさらに溢れでちゃいました

振り返ると…長いと思っていた6年間はあっという間に過ぎてしまいました。
親として彼女に力になれていたのか?
道しるべは間違っていなかったのか?
思うことはたくさんあるけれど、始めの一歩をこれからも応援していこうっと。

これから役立ちそうな記念品をチョイスしてくれた卒対の方々
感謝します

全国の卒業生、おめでとうございます

新たな出発に乾杯っ
