今日は7月3日の金曜日です!

朝イチ採血でした……わかってはいるルーティーンですが

朝イチ腕チクリ💉

そんな1日の始まりは勘弁願いたい💦


食欲はそれなりだけど、やはり胃痛が気になりLite食もなかなか完食できない。

胃痛がなんというかステルス的で、食べた直後の痛みより、胃の下の方で残っていてそれが横になった時に胃の中で動いてスッキリしないような感じが続いている。


ちなみにLite食で出る食事の内容は、グラタンや井村屋の超小さい肉まんや、一口スポンジケーキとかも出てきて面白い!

メニュー表も手書きで書いてあり色々考えてくれているのだろう…ありがとうございますm(_ _)m


採血の結果は数値的には落ち着いているので、輸血もなく皮下注射もなく、点滴のみで様子を見ますとの事。

現在朝と昼に服用しているステロイド剤も減らしていきましょうとのこと。

好い方向へ向かっているのかな~と嬉しく思う😛


でもやはり、白血病は感染症リスクが高いので油断はできない❗


今日はこのところ考えていた事があって、いわゆる自分の生死に関わる病気になった場合の向き合いかたを、鬼滅の刃的、時代背景で考えてみた(笑)


時代背景は大正時代。

当然今のような医療体制など整っておらず、街のお医者さんが往診に来て薬の投与や身体の様子を見るくらいだろう。

患者としては、この状態がいつまで続くのかそれはものすごい葛藤があると思う。


そんな時に目の前に鬼舞辻無残が来て「俺の血を与えれば病気などという物から解放される」と言う。

どうだろう⁉️

人の心の試され時だろう。

死にたくない気持ち、健康に過ごせる身体、そして無残の自信満々な物言い!

病は気からとも言うように、気が落ちている時は判断力も落ちているはずだと思う。

そして無残の血を受け入れてしまう。


入った鬼の血のパワーに負ければそこで終わり。

乗り越えた場合でも容姿は変わり、日中は隠れて生活し夜な夜な人を襲って生きていく。

あの時の判断ひとつで病気云々の話ではなくなってしまった❗


ま、あり得ない考察だと思うが(笑)、人の心は弱いときは弱くなっているものだと思う❗

常にポジティブであり続ける事も難しいけど、自分は治ると信じている方が未来は明るいと思う。



とてもつまらない話で申し訳ありませんでしたが、続きます❗


タマゴロー🐣