シュリです。
前回は思いっきりあなたの臀部を
躾けてあげたわね。
覚えているかしら。
四つん這いのお前の
双丘は、私に嫌というほど
打ちのめされて真っ赤になっている。
さあ、いつまでも同じお仕置きじゃ
お前もつまらないだろう。
いつのまにかつけられていた
首輪を横から引っ張られ、
お前は情けなく横倒しになる。
四つん這いの姿勢から倒れたので、
まるで犬が倒れたようだ。
情けない犬ね!!
そう聞こえたと同時に、
強烈な重さと体温、そして
濃いにおいがお前を襲う。
匂いがいっぱいで、息ができない。
いい椅子じゃないか。
犬にしては上出来よ。
お前の顔に座った私は、
苦しそうなお前を見て
高笑いを上げる。
いいザマね。
このまま痛めつけてあげるわ。
苦しさでもうろうとする中、
シュリの声にお前は恍惚とするのだった。
