シュリの秘密箱

シュリの秘密箱

シュリの秘密、知りたいの?

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シュリです。

 

 

前回は思いっきりあなたの臀部を

躾けてあげたわね。

覚えているかしら。

 

 

四つん這いのお前の

双丘は、私に嫌というほど

打ちのめされて真っ赤になっている。

 

 

さあ、いつまでも同じお仕置きじゃ

お前もつまらないだろう。

 

 

いつのまにかつけられていた

首輪を横から引っ張られ、

お前は情けなく横倒しになる。

 

 

四つん這いの姿勢から倒れたので、

まるで犬が倒れたようだ。

 

 

情けない犬ね!!

 

 

そう聞こえたと同時に、

強烈な重さと体温、そして

濃いにおいがお前を襲う。

匂いがいっぱいで、息ができない。

 

 

いい椅子じゃないか。

犬にしては上出来よ。

 

 

お前の顔に座った私は、

苦しそうなお前を見て

高笑いを上げる。

 

 

いいザマね。

このまま痛めつけてあげるわ。

 

 

苦しさでもうろうとする中、

シュリの声にお前は恍惚とするのだった。