8月・・・

交野市にある“西郷窯”へ茂っチャンと、訪問するにひひ


体験で行ったので1人¥1500¥でマグカップを作りました。

轆轤ではありません得意げ



初めてではありますが、なかなかこだわりました音譜

でも、これは実は・・・・・私たちは形だけ作ったのです。

後は、乾燥させ、素焼き、釉薬付け、再び窯で焼くあせる

その、行程は全て先生がしてくれたのです。


でも、色付けは、どんな感じにしたいのか先生との相談で決めてました。

もうそろそろ、1ヶ月経つから出来上がっているか尋ねてみた耳




女の子「こんにちは~~~~~~ニコニコ

先生男の子「あ!!!○○さんこんにちはニコニコ





ひゃ!!!!!!私、1回しか行ってないのに名前まで、覚えてくれているえっ

すごいえっ

女の子「作品を見に来ました女の子

と・・・・入り口にオブジェとして飾られていたラブラブ

キャワイイドキドキ




男の子「本当は月曜に仕上がるはずだったんだけどね・・・」

と少しアクシデントがあったようですカゼ



でもなんて事はないにひひ

マグカップ~茂ッちゃん
『マグカップ~茂ッちゃん』

これは、工房から持ち帰りましたクラッカー


マグカップ~COCO


『マグカップ~COCO』

これはまだ、工房でお預かり・・・・

なんと、色付けし焼く時に陶器を下に置いたらそれが見事にくっついたそうです。

そのまま台をマグに合わせ削ってくれていました。

持ち手には、薔薇です。

これは、薔薇の花びら一枚一枚筆で塗ってくれたそうです。

有難うございます。

可愛いドキドキ

削った時に出来たサイドの傷を消すのでもう一度釉薬を塗り焼いてもらうことに・・・


マグカップ~茂ッちゃん
『マグカップ~茂ッちゃん』

問題のマグ茂・・・カゼ

一応お湯を入れて検査・・・・

この写真からも分かるように、お湯が漏れてきています。

底を付ける時に、上手く合わせる事ができていなかったようです。

因みにこのマグ、釉薬は半分から上と中に塗っています。

だから、下にも釉薬を塗り隙間を塞ぐ訳です。

上手くいきますように・・・




また、仕上がりはいつかなぁ・・・

そして、正式に陶芸教室へ学びに・・・





もみじ芸術の秋もみじ満喫したいと思います。