D11で移植前の血液検査と内診で内膜チェックでした。

第一子移植の時、なかなか内膜が厚くならなくて何回も診察してギリギリでやっと7ミリ超えた経験があったので、今回もなんか薄そうだなーなんて思いつつ特に期待せずにいました。

そしたら8.6ミリ。前回より厚いウインク

すると先生「ちょっと薄めだからエストラーナテープ追加で貼ってね」って。

これ薄めなんだね

前回7.6ミリで移植して無事出産してるので1回目の内膜チェックで8.6ミリなんて私にしては優秀じゃないですか。

そして血液検査の結果も異常なしということでD16で移植決定。


そして怒涛の薬たち💊

まずD11からエストラーナテープ2枚ずつ、2日起きに貼り替え。

D12から、ジュリナ、デュファストンを3錠。

さらにウトロゲスタン膣錠(出た←

D14からブスコパン(子宮収縮を抑えるとかなんとか)

飲み始める日がバラバラで間違えそうで、すぐ確認できるように飲み方書かれた紙、スマホで写真撮っときました。


ウトロゲスタンが始まり、記憶ではオリモノがすんごかった覚えがあったけどそうでもないなちょっと不満


子供がいると薬を飲むのをうっかり忘れそうになることが何度かあり、アラーム設定しました。


しかし第一子と違うクリニックに通って本当に思うのは薬の出し方って本当にクリニックによって全然違うんだなということ。

前回の第一子の時は移植前に血液検査なんてなかった気がするし、薬もエストラーナテープとウトロゲスタンだけだった。

なので今回の怒涛の薬たちにびっくり泣き笑い

もちろん何が正解かなんてないし、人によって合う合わないがあるだろうから不妊治療ってやっぱり難しいなあ。

ちなみに第一子の時のクリニックの院長はなかなかの塩対応でグサッと言われることもあったけど私には合っていて、今回のクリニックもまあまあ塩対応です笑い泣き

まあ別に優しくしてほしいとかメンタル面でのフォローは特に求めてないんでね。