しばらくアメブロにログインできなかった関係で過ぎたことを更新してましたが、やっと現在に追いつきました照れ(採卵日は1/24)

採卵翌日

採卵日は座るも立つも辛くてトイレに起き上がるにもゆっくり起き上がっておばあさんみたいな歩き方ですり歩きでしたが一晩あけると、かなり楽になりました!
たまに下腹部がキリッと痛む瞬間がありますがそれくらい。
でもOHSSって採卵後5、6日後とかにきたりするらしいので要注意です。


さて、受精確認の電話。
メモとペンを用意して…いざ滝汗
12時からTELで12時1分にかけました。

結果、15個のうち、8個受精してました
願わくば10個くらい受精してくれてたらなーなんて思っていましたが、他のは未成熟卵があったり、卵子に精子が2匹入り込んでしまう異常受精だったり、そもそも受精しなかったりでダメだったみたい。
先生が小さい卵も取ったって言ってたから、やっぱり成熟した卵は内診で見たとおり10個くらいだったのかもニヤリ
ひとまず、私と夫の相性が悪いとか受精障害ではないことがわかったのでホッニコニコ

一週間後に診察なのでその時に凍結確認です!
少しでも凍結されて妊娠するチャンスが残されていますように…
もう採卵はしばらく嫌だ…
ひとまず採卵関係は終了しました!

ただ、クリニックにちょっと「ん??」って思ったことがあって。
新鮮胚移植のスケジュールももらってたんですがそれは受精確認後5日目が移植日になってたんです。
5日目に移植ってことは胚盤胞まで育った場合だろうし、育つかわかんないのになーえー?なんて思いましたけど、卵とってから考えるんだろうなって思って深く気にしてませんでした。
そしたら採卵の日、採卵の準備してる時に看護師さんに「移植を予定してますのでそのための注射をお尻に打ちますね」って言われて。
でも凍結とかなったら移植はしないですよね?と聞いたら、移植できる卵ということは凍結しても同じだからとか、なんかそんなニュアンスのことを言われまして。もしくは逆で、移植できない卵は凍結もできない、だったか…
採卵前でドキドキしてたんで会話を詳しくは憶えてないんですが「移植するかどうかはあとで先生の診察の時に決めれるので」って言われてお尻に注射をしました。
卵も取ってない今の段階で移植のための注射?凍結になるかもしれないのに?って思ったけど、クリニックなりの何かのスケジュールとか注射のタイミングの決まりとかあるのかもしれないと思って流しましたうーん
結局、15個取れて腫れもあるということでやっぱり凍結になって。
クリニックにいる時はあまり気力もなくて考えなかったけど家に帰ってからよく考えると、あのお尻の注射の意味は?と思ってしまい。
領収書見ると注射のお金が取られていて、これはお尻の注射なんだろうか…それとも肩にした麻酔をききやすくする注射のことなんだろうか…って気になりますチーン
何か意味があってのことなのかもしれないけど、その時よく聞けばよかった、と今は思うショボーン

このクリニックは費用が安くて(とはいっても十万単位の世界ですが。麻痺してきたガーン
でもそれは安かろう悪かろうではなくて患者さんに余計なお金を使わせないという方針みたいなんです。
(だからタイミング法なんて診察は月1回くらいで、排卵したかどうかの確認とかもありませんでした)
だから不要な注射をしたとは思えないんだけど、でも気になる真顔