こんにちは!


よくあるスパイクの
コツについてお伝えします!




スパイクにおいて、
自分が打ちやすいトスが
100%上がってくる訳が
ありません!


セッターも二段トスあげてる人も
失敗はあるものです



その中で今回は
ネットから離れた
トスの打ち方
コツをお伝えします!


基本がしっかりできていなければ、
打つ事が出来ないスパイクと
言っても過言ではないです!


この記事を読んで、
打てるようになったら
カッコいいですよね!


更に決めれるようになったら
更にカッコいいです!


女子なら男子から
「お〜、すげぇな!」と
運動神経抜群の女子と
思われます


読まれない方は
どんなトスでも打てずに、
決めることもできません


周りからは自分が打ちやすい
トスしか、打てない人と
思われ、期待はされないでしょう


周りから期待されたい!
そう思われたのならば、
読み進めて下さい!


では、コツ6つお伝えします!


〈1つ目〉
トスを上げる選手の手から離れた
瞬間にボールの軌道を読む!



これは練習量よりも感覚の問題です


〈2つ目〉

助走開始位置からほぼ真横に
ステップする!


※画像はあくまで目安です
人によってスタート位置が
違ってきますので、入り方も
変わってきます


また、トスによっても
微妙に変化します



〈3つ目〉
ボールをしっかりと見ながら
落下地点を予測する!


ボールの落下地点から少し
下がった位置でジャンプすると
うまくいきます!


〈4つ目〉

ボールの落下地点から少し
下がった場所で最後のステップを
します!この時に
足の前後の幅を広くしましょう!



こうする事により、自然と
前飛びが可能になります


〈5つ目〉


前飛びをしながら、
前衛でバックアタックを打つ
イメージで大きなフォームで
打ちましょう!


〈6つ目〉

相手コートの自分から
見て右奥を狙って
打ちましょう!


※バックセンターやバックライトを
狙うとほぼ確実にアウトに
なるので注意しましょう


最後に思いっきり手を
振り抜きましょう


以上です!
では、今すぐ
助走のステップをしましょう


ポイントは最後の助走は
通常よりも歩幅を狭く
することです!


ポイントを押さえて、
練習しましょう


読んで頂き
ありがとうございました!