ぴょんちゃん、またしても夜更かしになってしまいました。


いかん、いかん。


1日2回のお昼寝の時間が整ってきたので


朝起きる時間と夜寝る時間を整えなくっちゃなぁ・・・


8ヶ月に入って、そろそろストローで飲む練習をさせなくちゃ!と


スパウトからストローの飲み口に変えてみたら


ちゅうううううっと飲めてるじゃないの!!目


スパウトのときはあまり飲めなかった麦茶も


ストローにしたら飲む飲む!


もうちょっと早くからストローにしたら良かったなぁ・・・




昨日、郵便ポストを開けるとポスト


通っていたクリニックから封書が届いていました。お手紙


クリニック名はふせて、院長の名前で差出人が記入されていたので


始めは「???なんだろう?誰だろう?」って思ったのだけど


住所に見覚えが・・・。開封してみて「あぁ!クリニックかぁ」って


懐かしく思いました。


内容は、クリニックで不育症検査・治療を受けた患者への


調査ハガキでした。


私はこのクリニックで抗リン脂質抗体の数値が高く


不育症であることが判明しました。


そして、高温期からゼンアスピリンを服用、


妊娠時は11週に入るまでカプロシン(ヘバリン)注射をしてきました。


不育症に関しては


いまだ、医師によって見解はさまざま。


不育症などないというお医者様もいらっしゃいます。


今回私はアスピリンとカプロシンの投薬によって


無事にぴょんちゃんを出産したけれど


薬のおかげで流産せずにすんだのか、


投薬しなくても無事に出産できていたのか


本当のところはわかりません。


でも、過去2度の流産では不育症ということがわからず


投薬はなかった。


ぴょんちゃん妊娠のときは投薬をして


流産、早産なく正産期で出産できた


というのは真実なので


私がもし、また妊娠することがあったなら


私は投薬することを選ぶと思います。



ハガキには出産の有無、出産したときの週数


投薬期間などなど項目がありました。



どうか、今後の不育症治療の発展に役立ちますように。


願いをこめて、返送しますラブレター