今日はD14、先生の指示で診察を受けました。
卵巣の状態をみましたが、腫れもなくなり問題なしでした
次に病院へ行くのは次の生理が始まって14日目。
ということは、約1ヶ月、病院へは行かなくてよいということになります。
すご~い!!こんなの初めて
先生から移植のスケジュールと方法を教えていただきました。
D2からエストラーナの貼り薬が始まります
(これが皆さんが言ってたうわさの貼り薬ね!!)
貼る枚数が少しずつ増え、D14には6枚貼ることになるのですが
6枚もお腹に貼るの??お腹がシールだらけになっちゃう!!
ちょっと笑えるかも・・・
そして、私の移植方法は
SEET療法(リンス療法)です。
これはより着床しやすくするために
受精卵を胚盤胞まで培養した培養液を先に子宮に戻し、
それから胚盤胞を子宮に戻す方法です。
培養液を入れることでより子宮内の環境が
受精卵が育った環境と近くなり妊娠しやすくなるという考えです。
そして、私の卵ちゃんは初期胚ひとつ、胚盤胞ひとつあるのですが
予想通り、胚盤胞を戻します。
補助孵化療法もします。
ただ移植するだけより治療費はかさみますが
より妊娠できるようにするため![]()
先生もそのために考えてくださった方法ですから
頑張りますよ~!!
血液検査に問題がなければ
D17にリンス液を戻し、
D20に胚盤胞を戻します。
そして、D30にドキドキの判定です。
いよいよだなぁって感じます。
この1ヶ月で副鼻くう炎を完全に治して
卵ちゃんを迎えに行くぞ~
ぽちっとお願いします。
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