今日は、術後1年検診に行ってきた。

コロナなんて、考えもしない1年前、この1年、ほんとに世界が変わったけど、

手術した腰については、全く順調で次回は、1年後。

それで終了らしい。

 

振り返ってみて、術後3日は、死ぬほど痛いけど、

正確には、死にたくなるほど痛く、でも、動けず死ねない。

 

術後、1週間もすると、足の後ろ側にあった痛みも、嘘のように取れて

今に至っても痛みがない。

 

手術して大正解だと思ってる。

 

そんな中、メロンがパテラになり、先月手術した。

私のこの体験がなければ、温熱療法などなど、これといって効果がなさそうな事をして、

「手術=かわいそい」「手術=最終手段」と捉えていたけど、

ある意味、

「手術は、予防医療」に近い感覚。

特にメロンは、今6歳。

数年すると、全身麻酔も危うくなる。

 

この痛みのない間に、手術し、これからの人生のリスクを取り去ることにした。

 

メロンは、1週間もすると、普通にしていたので、

やっぱり、正解。

 

手術して治るものは、さっさと手術するのが正解!という教訓になった