自分の仕事適性って? | 中津川かおりの一汁多彩

自分の仕事適性って?

大学の助手という、環境も収入も安定していて恵まれた仕事を辞め、

フリーという働き方を選択したのが27歳になる年でした。得意げ


『管理栄養士』として『食』の仕事をいくビックリマーク

何のアテもなく、実績も、ノウハウもないまま走り始めてから、

早9年目・・・・。


管理栄養士としてやって行きたいと強く願っていたけど

フリーの管理栄養士としてだけの仕事の依頼など、少なく

依頼を受けるのは、料理家、フードコーディネイター、フードスタイリストの

案件ばかり・・・。汗


始めの頃は、その業務内容に何か違うんだよな・・・。と

感じながらも、がむしゃらにやって来た。あせる


でも、最近は、自分の考え方が違ったのかも!?と思う。


自分が思っている自分、以外にに周囲が見る自分がいるのでははてなマーク

同じように、自分が適していると思う仕事が、必ずしもそうでないのでははてなマーク


周囲から依頼がくる仕事こそが、自分に適している仕事という考え方もあるのでは目

と思うようになった。


そう考えると、専門外で苦手意識の強かったコーディネイトやスタイリングの

依頼にも、抵抗が無くなった。グー


むしろ、楽しくもある。音譜


恥をかいたり、思うようにいかなくて悩んだり、プレッシャーを感じながら

とにかくやってきたこが、35歳になった今、やっと繋がった気がする。ニコニコ


今年は、何冊、このブレストノートを使ったかなメモ



中津川かおりの一汁多彩


思いついたら、書き留めて、ブラッシュアップして、全部ガラガラポンして、

めっちゃ、中身は汚い書き込みになっていますが、いつも持ち歩いている

大切なノートです。ラブラブ


大学、専門学校で教壇に立つ管理栄養士、教員としての自分。

雑誌や番組制作に携わるコーディネイター、スタイリストとしての自分。


仕事の適性は、自分で決め過ぎないようにしようと思うべーっだ!


今日、明日もTV制作のお仕事です。ナイフとフォーク

がんばろう~アップ


夜は、酉の市行くぞ~にひひ


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