先日婚姻費に関する文書を弁護士の先生からハゲ男に送っていただきました。
急いで向こうも弁護士をつけてきたそうです。
どうせ姑か義姉が用意したんです。
ずるいです。お金よりもハゲ男が雲隠れしているので正々堂々出てきてほしいから私は調停を希望しているのです。
逃げるのが好きみたいですからきっと調停も代理人に出席させるんでしょう。
モラハラマザコンシスコンな自分に非があるから自信無いのは分かりますけど。
私は妊娠9ヶ月の頃に離婚カウンセラーやら地域の法律相談を利用して全部一人で弁護士探しを行いました。
大きなお腹を抱えてカウンセラーの方も含めて5人くらいには意見を聞きに行きました。
弁護士探しのコツもまた後日まとめて記事にしますね。
そもそも一切扶養してもらってないので費用の調停を立てるだけなのに弁護士を雇うなんてどんだけ婚姻費養育費払いたくないんだよ。
あなたは子どもをいとも簡単に捨てたんだから当然払えよって話です。
ちなみにハゲ男の弁護士を調べたところ離婚問題専門の弁護士でした。
しかもその方シングルファザーだそうな。
そんな人に依頼したら私に同情しちゃうんじゃないでしょうか。選び方間違っている気が。
ちなみにカウンセラーの方曰く、離婚問題専門にしている弁護士はやめておいた方が良いそうです。
刑事事件を取り扱える弁護士こそ腕のある弁護士。
それが出来ないので離婚問題専門にして金儲けということです。
バラエティで活躍してらっしゃるけど本職では色々批判されている某女性弁護士の方も離婚問題専門でやられてます。
まぁ調停終わってみないと実際はどうか分からないので油断せずいきたいと思います。