これは、ホントに考えさせられるテーマです……
なぜなら私たちは「学校に行くのが当たり前」だと言われて育ってきたから。
でもね・・・
こう心から思えた後に、娘が笑ったのです。
それは事実。
そんな話を「読書会&相談会」の形でしていきたいと思っています。
どうぞお気軽にご参加ください。
GW明けの毎週月曜夜22:10~と毎週木曜朝9:30~デス。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
これは、ホントに考えさせられるテーマです……
なぜなら私たちは「学校に行くのが当たり前」だと言われて育ってきたから。
でもね・・・
こう心から思えた後に、娘が笑ったのです。
それは事実。
そんな話を「読書会&相談会」の形でしていきたいと思っています。
どうぞお気軽にご参加ください。
GW明けの毎週月曜夜22:10~と毎週木曜朝9:30~デス。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
今では毎日、娘の笑顔を見られますが。
それが当たり前ではない時期がありました。
学校に行かなくなってから、
暗いトンネルの中にいるような。
そんな時期がありました。
そんな時期に印象に残っている娘の笑顔ベスト3
1.通いたいと思えるフリースクールとの出会い
2.大好きな歴史の勉強をして自信がついたとき
3.母の私が娘との生活を本に書いたとき・・・
「学校に行かなくていいよ」って思えるまで。
時間がかかりました。
私が苦しんでいる間、
当然娘も苦しんでいました。
でも今は母の私が圧倒されるくらいたくましく成長しています。
一言では語れないストーリーを本にしました。
「読書会&相談会」
もいたします。
不登校、学校行き渋り、発達障害、引きこもり、親子関係など。
お悩みでしたらどうぞ覗いてみて下さい。
心理専攻の私だから伝えられることがあります。
5月GW明けの毎週月曜夜22:10~と毎週木曜朝9:30~を予定しております。
また詳細など気になりましたら、ライン公式アカウントまでどうぞ。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
本当にそう思います。
だけどそれを理解されていないから。
日本は生きにくい社会なのかもしれません。
娘はたくましくなりフリースクールでこんなことも言えるようになりました。
「何度も書いて練習するプリントは嫌いです。問題を解くタイプのプリントにしてください」
これを聞いたとき。
スゴイ![]()
と思いました。
なかなか自分の苦手なことを人に伝えるのって。
大人でも難しい・・・
一方、相談室通いをしている息子は。
なかなか学校の先生に
困っていることや気になることを伝えられない模様・・・
ファイト![]()
子どもたちが自分が生きやすいように主張できるのを見守るだけです。
ここまで来るにはたくさん悩みました。
寝込みました。
多分、発狂もしました(記憶にないですが)
そんな話を一冊の本にまとめています。
「読書会&相談会」をします。
良かったら覗いてみて下さいね。
毎週月曜夜22:10~
毎週木曜朝9:30~
何かご質問などありましたら、こちらからどうぞ
最後まで読んでいただきありがとうございました。
本が大好きな娘。
その娘がそう言ってくれた本は。
あの名作でもなく・・・
あの伝記でもなく・・・
あの小説でもなく・・・
私がつたないながらも心を込めて書いた一冊の本。
「不登校はチャンスです」
ここには、娘が学校に行かなくなり、発達障害と診断されて。
母として。色んなことを悩んだり、考えたり、感じたことを書きました。
この本を読んでから娘は変わりました。
笑顔が明るくなり・・・
学校があっている時間の外出も平気になり・・・
今はフリースクールにも自分で電車に乗って通っています。
そんな本の「読書会&相談会」を開催します。
毎週月曜夜22:10~
毎週木曜朝9:30~
同じ様な悩みを持っているお母さまたちが
何かホッとする場にしたいと思っています。
どうぞお気軽にご参加ください。
また何かございましたらご連絡ください。
ライン公式アカウント
最後まで読んでいただきありがとうございました。
それ、もしかしたら親の影響かもしれません。
明らかに「毒親」の場合だけでなく。
親も子どもも気づかないけど「毒親」になっているケースってあります。
日本は「評価社会」
親もそんな社会で生きてきているので
気づかないうちに「毒親」になっていることも・・・
また「根性論」が強かった日本
そんな中で生きてきた祖父母世代の影響も受けていることも・・・
まずは自分が楽になる方法を選んでいきましょう。
私はこのワークで親との関係も見直してみました。
「メタ視点」を持てるように
とにかく書き出します。
ジワジワきます^^
もしも一人で悩んでいたら・・・
こちらを見てみて下さい。
こんなワークをしています。
2023年4月のスペシャル版です。
4/20.25.29にします。
また何かございましたらラインよりご連絡ください。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
私が勝手に名付けました。
私もソコソコ成績が良いほうだったので。
よく大人に褒められていました。
そして大学受験も上手くいき。
無事、卒業して・・・
って。
幸せな人生なのかもしれませんが・・・
実は「優等生病」なんです。
どんな症状かと言うと。
とにかく周りの目が気になる![]()
人並、いや人並以上にいつもしなければ・・・
という気持ちがいつもあります。
苦しいですね。
そんなときは「メタ視点」を持てるように
とにかく書き出します。
そのワークを一緒にやっている仲間もいます。
もしも一人で悩んでいたら・・・
見てみて下さい。
こんなワークをしています。
2023年4月のスペシャル版です。
4/20.25.29にします。
また何かございましたらラインよりご連絡ください。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
始業式の次の日に帰ってきた息子のことば。
正直なところ
「あー、やっぱりそうきたか」
と思いましたが・・・
せっかく昨年度は相談室と教室と上手く自分で考えながら
学校に通い始めたので。
先生と話し合いました。
私が伝えたことは
「息子の気持ちに寄り添っていただけますか?」
ということ。
相談室でも教室でも、息子がここなら安心できると思えることを優先したかったので。
学校の先生方も
「お母さんのお気持ちを聞いて、よく考えました」
とご対応いただけました。
何とか、次の日からは学校に通いだした息子。
今、デンマークの本を読んでいます。
幸福感が高い国。
デンマークでは「対話」が重視されています。
今回は学校の先生方との「対話」をしたことで、息子の不安を取り除くことになりました。
息子にも自分の意見や気持ちをきちんとことばにするように伝えています。
まだまだ出来ないことも多いみたいだけど、お母さんは見守ってるよ![]()
娘は安定のフリースクール通い中。
でも・・・こんな風になれたのは私も思考を重ねてきたからです。
こんなワークをしています。
2023年4月のスペシャル版です。
4/20.25.29にします。
また何かございましたらラインよりご連絡ください。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
と宣言してから1年近く経とうとしているでしょうか?
宣言前は・・・
「母親なんだから、私が買い出し行かないと・・・」
「母親なんだから、私が料理しないと・・・」
「母親なんだから、掃除しないと・・・」
母親なんだから、母親なんだから、母親なんだから
の呪縛に縛られていました。
この母親なんだから、○○すべきを解放したら
ものすごく楽になりました![]()
と言っても、そんなにすぐには切り替えられません。
それは私たちの中にある「価値観」が影響しているからです。
でも苦しみながら生きるよりも。
楽な気持ちで生きたいですよね![]()
そんなジワっと聞いてくるワークをスペシャル企画でやります。
自分を苦しめる価値観を多面的に見ていき、
どうやったら楽に考えていけるのかを
一緒にやっていきませんか?
ワークは4/20.25.29にします。
お申し込みはpeatixよりどうぞ![]()
詳細はこちらからもお問合せくださいね。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
これはおそらく息子の声であり。
娘の声であり。
私の声デス。
娘はフリースクールが楽しく、
学校には先生にたまに会いに行って近況を話す
というスタンスをとって
もう数年。
落ち着いています。
今日は気が向かず、新しい担任の先生には。
また後日、挨拶に行くことしました。
問題は息子の方・・・
娘の影響か、本人の特性もあるのか。
感性豊かなところもあり。
学校に行けない日も今までありましたが。
昨年度の後半は
相談室と教室で頑張っていました。
やっと安定していたのですが。
相談室担当の先生もかわられ。
クラス替えもあり。
新しい担任の先生の一からの関係づくりに。
息子も私も
つ、つ、疲れた~![]()
そして、学校に安定して行けるか微妙な雰囲気な息子。
GW後に無理がこないように。
4月はやはり要注意時期ですね。
皆さんも無理して、倒れませんように![]()
こんな「現役ママ」の私が、ママたちのコミュニティを作っています。
不登校や引きこもりの問題を抱えているお母さまたちが。
真剣に親子関係について考えるコミュニティです。
心理学専攻の私はこんな時はこうする![]()
をしっかりお伝えしていっています。
今日はひとまず・・・
あまり先のことを心配しすぎないようにノートに書いて寝ます。
詳しくはお問合せください。
ライン公式アカウントはこちらからどうぞ。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
4月になりましたね![]()
私がうつ病の回復期に一番苦手だった時期が4月でした。
それは、変化が大きいから。
そんなときにドクターから言われた一言を思い出します。
「悲しいコトと同じくらい、嬉しいコトも心理的に負担が大きいんだよ」
4月は新学年なので、子どもたちも頑張ります。踏ん張ります。
新しい教室。新しい友だち。新しい先生・・・
不登校の数は4月は減るのも事実です。
でも大事なことを見落とさないでください。
いつもよりは、お子さんの心に負担がきていることにお母さまが敏感になってください。
特別なことはしなくていいと思います。
お子さんの様子をしっかり見て。
お子さんのことばをしっかり聴く。
私にも小学生の子どもが二人います。
フリースクール通いを決めている娘も・・・
相談室と教室を行ききしている息子も・・・
全力で見守りたいと思います。
そして、何かのサインが出たときはすぐに対応しようと思います![]()
何かございましたらご連絡ください。
最後まで読んでいただきありがとうございました。