昨日は私の愚痴を聞いて頂き、有難うございましたキラキラ

今日は早速、結果をお伝えすることになりました。




昨日アドバイスを頂いた私は、こんなメールが続くのも正直言うと苦痛だし、私の我慢も限界があるしという訳で、
結果、擬音には擬音でメールを返すことにしました。

今までの苛立ちも、ちょっとぐらい遠回しに伝われば…と思いながら、相方さんの擬音には全く種類の違う、階段から陶器の花瓶が転がり落ちたような擬音で対抗。(激しく転がり落ちて割れるような感じの音でしょうか!?)




数分後。




返ってきたメールに愕然。




相方さんは、私の想像をはるかに越えていました。




擬音に擬音をかぶせてきたじゃありませんか…。




それこそ、私の堪忍袋の緒もブチッと音をたてて切れましたよ。

『あんまり事を荒立てるのも嫌やし、もし気持ちを伝えるにしても、やんわり遠回しに…』

なんて、ちょっと前まで考えていた気持ちもぶっ飛んで、

『こんなメール送られても、正直返答に困ります。』

と、直球勝負を挑んでしまいました…。




数分後、




『ごめんなさい』

というメールが返ってきて、その返事からちょっと凹んでる相方さんの姿も想像できたので、

『私もきつく言い過ぎて、ごめんなさい』

と、反省メールを送ったという結末になりました。




このやり取り以降、メールは一生懸命考えてくれているような文で来ていました。

それを見て、私もすぐカッとなる自分に反省をして、もう少し理性を保たなきゃなと感じました。




話すよりも、文章で気持ちを伝えることって難しいなと、改めて思った1日でした。