『ヒューマン・ライツ・ファイヤー』
『性欲全開ファイヤー』
『人権大好き、性欲絶倫
ダブル伊藤の和子詩織
で~~~~~~~~~す』
『突然だけど、詩織ちゃん
アンタ、裁判で負ける
わよ、山口さんと裁判
では必ず負けます
敗訴確実!!!!!』
『和子ちゃん、そんなこと
言わないでよ、わたし、裁判
で負けたら、どうやって
生きていったらいいのよ!
一億円なんて、払えない
わよ!!!!!!!!!!』
『だから、それあんたの
ポールモーリア楽団の
仲間に何とかしてもらい
なさいよ!』
『違います、ポールマッカトニー
です』
『違うでしょ、ポリアモリーで
しょうが、ボケをボケで返す
んじゃないわよ!!!!!
でも詩織ちゃんも腕上げた
じゃん!!!!!!!
って、そんなことどうでもいい
のよ!
裁判に負けて、ホントアンタ
どうするつもりよ!』
『だから、その時は自分の
カラダで稼いで・・・・・・・・・』
『ふざけたこと言ってんじゃ
ないわよ、そんなもん
あんたのそのポリバケツって
いう性癖なんとかしなさいよ!
それがなかったら私も
山口との裁判でもあんたの
支援をできるのに、ポリバケツ
だって、一個買ったら何年も
使うのに、詩織ちゃんアンタ
ポリバケツ、何個も持って
とっかえひっかえするような
女じゃ、さすがに今回は
サポートできないわ!!!』
『だからポリアモリーって
いうんです!』
『そんなことはどうでもいいのよ
大体、一般の人はそんな
ポリアモリーなんて誰も知らない
んだから、それはただの淫乱女
で終了!!!!!!!!よ』
『ちょっと待ってよ、それって
和子ちゃんが、わたしのこと
人権蹂躙してんじゃないの?
男をとっかえひっかえする
権利、私にないっていうの?』
『そんなもん、あるか、アホ!
とりあえず、もうあんたは
そのポリバケツで生きていく
しかないのね、だから
ポリバケツ仲間でポリバケツ
楽団でも作って、そこで
バンマスでもやってなさいよ!』
『裁判で負けたら、わたし
一億も払えない!!!!!
大体払い終えるまでに
何本AVに出にゃきゃならない
のよ!!』
『逆ギレしてんじゃないわよ!
自業自得じゃん!
AVだけじゃなくて、ソープ
かと、デリとか、その他
色んな仕事もあるんだし
その出会いでポリタンク仲間
増やしていけばいいじゃん!』
『そんなことしたら部屋中が
ポリバケツ、ポリタンク
だらけになっちゃう!!!』
『そのうち、ポリバケツに
レイプされたって言って
また裁判でも起こせば
いいじゃん!!!!!』
『ああ、その時は和子ちゃん
アンタが弁護してね!!
じゃ、わたし、山口との
裁判の前に、ポリバケツ
に犯されたってことで
裁判起こしてやるわ!!!』
『それはグッドアイデアね!
じゃあ、その時はわたしが
詩織ちゃんの弁護ぜんか
~~~~~~~~~~い!
って、何でなのよ!
いい加減にしなさい!!!!』
『性欲絶倫ファイヤー』
『人権擁護、勝訴確実!』
『ダブル伊藤の和子詩織でした!』
危うし詩織ちゃん!
さて山口氏との裁判の行方は
どうなるのか?
敗訴確実!!!!!!!!!?
そのカミングアウトが命取り!
ポリポリポリ・・・・・・・・・・・・・
将来、詩織ちゃんもそんな風に
頭を掻く日が来るのか?
いや、もうすでに頭を抱えて
いるのかもしれません。
詩織ちゃんを救援して
やまりましょう!(わたくしは
絶対に関与したくないですが
・・・・・・・・・・・・・)