社員の1分間スピーチ【朝礼語録】 -2ページ目

社員の1分間スピーチ【朝礼語録】

COCOLO TOKIOでは、朝礼の中で一日一名ずつ各社員が1分間スピーチを行っています。本ブログではその内容について日替わりで報告しますo(^▽^)o

我が家に2名いる就活生のひとりが

先日 驚きの行動にでました。


ホームページに募集がでない・・・

そこは今まで既卒しか採用していないようだ・・・


ここ1か月くらい気をもんでいたようですが

先日ついに直接出かけて行って「直談判」?

してきたそうです。


もちろん、彼女の採用が決まったわけではありませんが

新卒募集をしてくれることになった(^∇^)とのこと。


さっそく履歴書を書いて持っていくとのことで

昨夜チラ見したら「志望動機」の欄が小さな字でぎっしり

埋まっていました。


なんか、すごい (@_@)

わたしはその昔履歴書を書いた時に志望動機がかけなくて

四苦八苦したのに・・・


わが子ながら 立派だ と今回はじめて思いました。

あとは国家試験に合格することを祈るのみ、

ガンバレ (^O^)/


社長に教えていただいた感動するスピーチを紹介します。

愛する人の為に

保険にはダイヤモンドの輝きもなければ、パソコンのような便利さもありません。

けれど目に見えぬこの商品には人間の血が通っています。

人間の未来への切ない望みが込められています。愛情をお金であがなうことはできません。

けれどお金に愛情を込めることはできます。生命を吹き込むことはできます。

もし愛する人の為にお金が使われるなら。


阪本真司

先日 1泊の小旅行に出かけました。


有馬温泉に泊まり2日目は何をしよう?ということになり

「宝塚歌劇でも観ようか・・」と軽い気持ちで

なんの予備知識もなく当日現場に出かけました。


一歩 劇場に足を踏み入れると・・・

そこはもう別世界ヽ(*'0'*)ツ

何時まであるかも知らずに行った私たちは

まず、それを確認し(そんなお客はあまりいないと思う)

そそくさと席に着きました。


いざ始まると、卓越した技術に支えられた、

圧倒的な世界観(  ゚ ▽ ゚ ;)

「これぞプロ」というステージでした。


非日常を味わうには申し分のない世界

「宝塚でも・・・」などと思って出かけたことを

だれかに謝らなくてはいけない気持ちになりました。


一緒に行った夫は「どうやれば最前列のチケットを買えるのだろう」

とのこと。

まあ、私も同感ですけど。


レベルも土俵も違うけど

わたしはどれだけのプロ意識をもって仕事をしているだろうか?

100%この非日常を味わおうと思いながらも

頭のなかの15%くらいそんなことを考えながら観ていました。