海外在住のサレ妻が助けを求めにくい理由

 

不倫が分かって、

苦しいなんて言葉じゃ足りない。

 

もう、心も体も

悲鳴を上げているのではないでしょうか?

 

海外で暮らしていると、
夫の不倫が生み出す苦しさは、

 

「夫婦や家族の問題」

だけでは終わりません。

 

海外在住だからこその縛りが沢山あって

余計苦しくなりやすいんです。

 

国際夫婦問題解決カウンセラーの

山城ココです。

 

外国人夫の不倫で

深く傷ついたこころを整え 

どんな道でもしっかり自分の足で

前に進める未来をつくる。 

 

そんなカウンセリングをしてます。

 

  海外での裏切りは、孤独を深くする

 

海外で暮らしていると


もともと孤独を感じやすい

場面がありますよね。

言葉の違い。

文化の違い。

頼れる人の少なさ。

だから、

毎日の生活の中で、

夫の存在というのは
 

あなたにとって

「パートナー」以上の

支えになっているんです。

 

 

そんな状況で、


いちばん近くにいるはずの夫に

裏切られたんですガーン

 

それは、

 

自分が生きていくための支えが

無くなってしまったようなもの。

 

=生命の危機

 

だと感じてしまうんです。

 

だから

苦しさが深くなるんです。
 

  助けを求めにくい理由

 

さらに

 

海外在住サレ妻を追い込んでいくのが、

助けの求めにくさ。

 

それにはこんな理由があります。


①コミュニティの狭さ

誰にも言えない。


言いたくても、

現地の知人は夫とつながっていたり、


共通のコミュニティの中に

いたりします。

日本人同士の狭いコミュニティでは、

噂になるのが怖くて、


ますます口を

閉ざしてしまうこともあります。



日本にいる家族や友人に話したくても、


時差があったり、
すぐに会えなかったりして、


本当に苦しい瞬間に

支えを感じにくいこともあります。

 


②現地のサポートに

つながることの難しさ


心が限界に近づいていても、
 

現地での医療や相談サポートに

つながることが簡単ではありません。

・自分の気持ちを

 現地の言葉で説明すること。
 

・制度を調べること。
 

・どこへ行けばいいのかを探すこと。

元気な時でも

ハードルが高いことなのに、

 

不倫でボロボロになっている時は

精神的な負担がとても大きい。


③身動きのしにくさ


・夫に知られずに動きにくい。


・自由に使えるお金や車などの

 足がない。
 

・子供を預けられる信頼できる人

 (自分の親など)がいないため、

 

 子どもを見ながら

 相談に行く時間をつくれない。

 

そういう現実も、
助けを求める力を奪っていきます。



海外在住の外国人夫を持つ妻にとって、
夫はただの配偶者ではないんです。

生活の土台だったり、
現地との橋渡し役だったり、


この国で生きていくための

支えそのもの。

 

だから裏切られたとき、


愛情だけではなく、


生活の足場まで

揺らいでしまいます。

だから、

あなたが今こんなに苦しいのは、
 

当然のことなんです。

この環境の中で、


ひとりで抱えるには重すぎるものが、
あまりにも多いからです。

 

  自分を守ることが最優先


今の時点で大切なのは、


現地でひとりで全てを何とかしようと

しすぎないことです。

まずは、


✅日本語で苦しさを話せる相手

 につながる。
 

✅海外事情を理解している

 日本語を話せる専門家に相談する。
 

✅言葉にならないなら、

 まずはノートに書いてみる。



それで十分。

心を守ることは、
とても大切です。

今だけは、

ちゃんとやることより、
 

自分を守ることを

先にしていいんです。

あなたの孤独は、
気のせいではありません。

でも、


ひとりで抱え続けなくていいことも、
忘れないでいてくださいね
クローバー
 

**********************

いつも顔を太陽の方に向けながら
影なんか見ないで行きましょう

 

無料プレゼントを4つご用意しました!
LINE公式に登録して、受け取ってくださいねヒマワリ

   👇

友だち追加  

 

国際夫婦問題解決カウンセラー
山城ココ

カウンセリングはこちらヒマワリ
Instagramもやってますヒマワリ

LINE公式に登録いただいた方には
4つのプレゼントをお渡ししていますヒマワリ

ご登録はこちらからお願いします
   下差し
友だち追加