手に書いたメモ
まず初めに、私は現在48歳44歳で自分が何者なのかわからなくなった人の顔色人の人生人の為バカリの忙しい人生会社の期待に応え家族の期待に応え困った人の話を聞き、それが私の存在価値となっていた。確実に疲れ果てていた?図に乗っていたと言った方が正解かもしれないやってもやっても満足できない、何かが足らない私最後に限界という名のお手上げここで心理学に出会う勉強好きの私には、学と言う響きと、心を数字で表現する新しい📏ものさしがどうやら、ぴったりと来た実に面白い物に出会えた。あれから4年私はずっと自分との会話を楽しんでいるあんなに人の事だった自分が飽きもせずに毎日毎日、自分の気持ちのパズルを解き明かすのに夢中だどれくらい夢中か(笑)車に、寝床に、鞄に、机にどこにでも大きな、らくがき帳面は欠かせないお気に入りの水色の筆箱という名の私の相棒そこには、何でも入っている大体の物は入っている頼もしい私の見方であるこうして今日ここにアメブロと言う場所を設ける事が出来た事にもとても感謝しているやっとみつけた場所だありがとうとても心地良いありがたいテーマの手に書いたメモにはそれを見たときに凄く嫌な気持ちになった書いてある内容ではない書いてある景色にだ何故だろうと、気になったただ、学生の時に毎日の用に大量のメモを手に書いていた記憶があるどうやらあの時代の自分の嫌な気持ちや、背景が出てきたのだろう時間がある時に、ちゃんと見て見ることにしようきっと何か今の、課題の手がかりのなるはずこんなやり取りが、実に楽しかったりするまた、明日も沢山考えあぐねようあぐねるのが好きな私は幸せであるお金が掛からず、誰にも迷惑をかけずに毎日が楽しくて仕方ないさっねーましょ