過去生の私を
抱きしめにいった話。
(ん?ちょっと、
すずめの戸締まり的??)


ジャーナリングしてたら、、、。

厳しいにも程があるぞっていう
私(心理学でいうインナーペアレント)が出てきて。
自分に対してとっても高圧的!

「肝に銘じておけ」
「身の丈を知れ」
「はきちがえるな」
「肚に落とし込め」
「せいばいしたいほど」
「一刀両断」、、、、、
 
 
 
あれ??
いつの時代🤔?!
最後の一刀両断とか、、、
インナペアレンツな場合じゃないでしょ😂?? 
 
 
というわけで、
やたら昔風な厳しさは、
過去生が関わると思うしかなく😂、
観にいきました。
(潜在意識と繋がります)

✴︎✴︎✴︎

白い着物と袴の練習生のような
若き男子
ナンテンの実がお庭にある。
これが私。

(あなたの人生に何があったの?)
たずねると、、、
そこには血溜まり😅。
色々声を掛けながら、出来事を探っていったのだけど、はしょると。
(結果的にはしょれてニャイ🙀)

頭のキレる武道も長けた兄と
どうやら同じ娘を好きになった若者(私)。

若者はひと言で表すと、
「陽だまりのような温厚な性格」
ポカポカと相手の心を暖かく照らしていくような、
どこまでも柔らかい青年🥲。
エネルギーが伝わってきて
すでに泣ける😭。 

相手の娘も
その若者の優しさに惹かれていた。
 
 
優秀な兄への劣等感や
何の取り柄もない自分を
いつも不甲斐ないと感じていて。
自分の陽だまりのような優しささえ
弱さだと感じていた若者。
 
 
ある日、
兄からの嫉妬を受け、
激しい罵倒(身の丈を知れ!恥を知れ!など)を浴びせられた若者は、、、
兄をあやめてしまいました。
 
 
そこからがさらなる苦しみ。
身の丈を知れ
恥を知れ
勘違いするな
不甲斐なさを思い知れ

そんな言葉を、
今度は自分に言い渡して、
追い詰められていく若者。 
 
 
あー辛い悲しい話。
 
 
それでも、ずっと伝わってくるのは、
若者の陽だまりような
優しさのエネルギー。
人の傷を優しく包むような
ポカポカのエネルギーに、、、
泣ける泣ける泣ける😭。
(過去の私なんだろうけど
感覚的には別の人)
 
若者に、
「今の私に伝えたいことはありますか?」
ってたずねたら、
 
「出来るならば、兄と娘(彼女)のミタマをすくってあげて欲しい」
と。
自分も相当辛いのに、2人を想う若者の伝わる優しさにまた号泣😭。 
 
心を込めて出来る限り、
癒して差し上げることを約束して、
私からも若者へお願い🤲。
あなたも一緒に許され救われて欲しいと伝える。
 
 
彼の自責の念があまりにも強くて。
私からの最大の気持ちや言葉を伝えても、受け取ってもらえない🥲。
 
なので。
「この優しい若者のミタマが
癒され許されるために
もっとも適した言葉を私に下さい」
とハイヤーセルフに頼み込むと、、、。
 
 
 
「兄は、あなた(若者)のことを深く愛し許しています。あなたを言葉で痛めつけていたその瞬間さえ、あなたの事を大切に愛おしく想っていた」と降りてくる。 
 

 
若者に伝える前に、内容に驚きまた泣けて、しばらく伝えられない😭笑。
(早く伝えてあげて笑)


ほだされ堪忍してくれて。
受け入れてくれた若者は、
自分も「許される」ことを許して
兄と娘と若者と
そこに私もまざりハグ。
(私いらんかったかも?笑)
兄と若者はあっという間に一つになり。
結びつきが深いことがわかる。
 
 
たくさんの光を受け取って
みんなで癒され許されて
さいごは、
私の手のひらに光が満ちたキレイなクリスタルが戻ってきたので、
それをハートに戻しました。 

 
 
泣き過ぎて手足が痺れつつ
ひとつの大きな事を終えました。 

✴︎✴︎✴︎✴︎
 
※※
人間としての出来事や役割の下に、
繋がりの深い魂同士が
上で約束してきた役割がある
ようで。
たとえ、どんな人間の役割を遂行していても、
魂レベルではお互いをただただ愛している、、、。
んだね🤔。
 
 
 
そしたら、
この本を思い出した。
「小さな魂」と、
役割を申し出てくれた
「友情あふれる魂」とのやり取りが
これまた深くて泣けるんです。 
 
 
今度、
朗読するね。
 
え?いつ?!😂。
 
 
今回は、私の備忘録。
最後まで読まれた方
なんだかごめんちょ♡
変な人だヤバイ!と思った方
テヘペロちょ♡
 
✴︎