しばらくさぼっていたら、書くように色々なところからサインが
思えば最初に受講したクラスも自動書記のクラスだった
ということで今日は自動書記
ゼウスが来てくれました
その前に不動明王からも「遠くなったな」と言われましたが、
現実の予定が増えてきたので、現実に頭を突っ込んで、スピ活をする時間が取れていませんでした。ということでゼウスより、
・自分の力を十分につかっていない
・生活を充実させるのは結構だが役割がある
・それはこの地の守護。祈りなさい。私からも他のガイドからも方法は教える
・まずは朝日に向かって、この地の繁栄、健全さ、豊かさ、安全
・最初はよくわからなくていい。そんなもの
・すると自ずとより豊かになる。お金は意図しなかった場所から十分はいってくる
・早く寝よ
・今はトレーキング期間。技術を磨きなさい
耳が痛いことばかりw
目を閉じるとすぐに寝てしまい、異次元にとんでしまう
これを自分でどの次元か定められるようになったらかなりいいような