えーと。
いきなりタイトルが恥ずかしくてすみません。なんかいいの思いつかなかったんだよ!w
阿部君のお誕生日の勢いで一つまた想像のお話をw
阿部の利き手に関して。
えー、自分こういうの書くのはたいていは何かふと脈絡なく仮説を思いついたとき、
今ある前提から推論してみて自分は論理破綻してないと思えばこれどーです?って書いてる
…って感じなので、仮説自体は必ずしも自分の希望の展開ってわけでもなくて、
知らなかった前提増えたりひっくり返されて不正解とわかってもそれはそれでわかるからたのしいし、
推測自体がホントの正解かどうかとかは実はあまり気にならないんですよ。
でも時々はやっぱり「あー、これ、こうだたらいいな」とか、「きっとそうだってー!」
とかっていうものも中にはありまして…w
せっかくのお誕生日だから自分的にはとっておきの「これは正解だといいなー」な奴を…w
あれ、阿部って、実は左利きだったりする?
って、ちょくちょく思うときありませんか?
なんだろ、そうでなくても、
絵を描く人でおお振りの模写とか見ながら何か描いたりしたことのある人には多分
「アレ、ここ阿部右利きなのに手反対?」みたいに思ったことがある人は結構いるんじゃないかなと。
てかまあ、二次創作の作品なんかを拝見させていただいてると、「あー、この方、阿部左利きだと思ってそう」って方もたまにいらっしゃいますね(笑)
右手左手なんて、普通に描き間違えることもあるし、
作者が間違えなくてもアシさんが間違えることもあるだろうし
実際グラブが反対とかおお振りとかに限らずよくあって
「そりゃそんなこともあるよ、だって人間だもの!」な話で、
そして単純に構図の問題だけで利き手でやったほうが自然なポーズを逆の手でつけることだってあるし。
この話はそういう意味ではいろいろとビミョーな点もあるのも分かってるんですけれど、
ずっと気になってたのであえて書いてみようw
逆転の発想(大げさな)
阿部は実は左利きで捕手をするために小学生で右転向したんじゃないか説
を、大真面目にここから…w
なんでそんなこと思ったかっていうまず最初は、やっぱりあれですね。
三橋君の手を握る伝説のシーン。あそこで阿部が三橋君の手をとるのは左手。
あれって絵面と手の握りやすさからいったら右手出したほうがすんなり来る絵ですよね?
まあ「勝てるよ!」って叫んでるとこでは一瞬右手に変わってたりして
すでに妄想を繰り広げる勇気が一瞬ぐらりとしたりもするんですけど、
まあ、そこは「そんなミスもあるよ、だって人間だもの!」のほうと思うことにして…w
ていうかまあ、そんな言い訳しなくても、右手の絵が混ざってても、
利き手かどうかという議論とは別として、
あのシーンでは作者は左手が正解で描いてるだろうっていうのは、別に誰も疑いませんよな?w
そして2つめはやっぱり2巻の表紙。
「ツーアウト」のサイン出す手が左。
1巻のおおきくふりかぶる三橋君のフォームとか握りとか視線とかグラブの向きとかが野球を知る人には突っ込みどころ満載らしいのは有名なお話らしいのですが、
この2巻の表紙もちょっと変なんじゃないのかなー?と…なんだろ、
1巻とおなじでかっこいいけどありえない絵?っぽいというか。
右手でやればいいのに…みたいな違和感というか。
で、実際のゲームの中でワンナウトーとかアレを出してるときの阿部は、
フツーにミット外さず右手で出してることがほとんどです。
でも、やっぱりミットしてないときは左でやってるとこもあります。
さらに、阿部以外の捕手の子たちも当然アレをやってる絵はあるんですが、みんなちゃんと右手でやってる。
マスクとか放り投げちゃったとき、ちゃんとかぶりなおそうと思うと片手ではやりにくいとかなのか他に何かすることがあってなのかなんなのか、どういう状況だと捕手がミット外してツーアウトとか言ってるのかとかはわからないんですが、(ここらもわかる人ならすぐわかるんだろうけどw)
畠君とかもミット外して小脇にかかえて手を挙げてるとこはあるんですけど、右手なんですよね普通に。
もちろん、ミスだとかたまたまだとか、そういうのを否定できないことはわかってますが。
だから野球や捕手を知ってる人に2巻表紙の阿部のポーズをやることは、フツーに右利きの捕手がやってて試合中自然にあることですか?とかきいてみたいとこなんですけどねw
まあでも、あり得るかどうかとは別に、あの「ツーアウト」の指サインをするのにどっちの手でやっても構わない状況なら利き手じゃないほうがやりやすいとか、あえて利き手じゃないほうで出すっていう人は居ないと思うんですよ。
3つめはあれですねやっぱり。
15巻で、怪我したあとの阿部君が家で右手にシャーペン持って記録しながら左手で電卓打って防御率計算してるやつ。
あれはずっと右利きだったら多分普通に難しい…っていうか自分はできないですw
でも慣れた経理会計関係の方とかなら、え、ふつうにできるよ?って方もおられるだろうし、
それもまた阿部家の教育の一環で仕込まれてるんだよと言われればそれもありなんですが、これもw
でも子供のころに利き手変換をやった人は結構平気でいろんな場面でああいうことをやりますよね。
こう、手先の器用さだけの問題じゃなく、並列作業というか。
ドラム初心者なのにへんに上達はやいなーって人に尋ねるとそういう人だったりすることがあったり、
高校のときのクラスメイトで、右手で右ページに英文を書き写しながら左手で左ページに訳を書いていくという、恐ろしく効率はいいが真似ができない英語の予習をする子を見たこととかもあります。
本人曰く、「日本語訳は縦書きだったら両方手が汚れないのになーって思う」
なるほど確かに……って、イヤ、そういう問題!?みたいなww
それから、マウンドで三橋君に「お手」するときも阿部はいつも左手使うんですよね。
いちいちミットとグローブ外さないといけないのに。
わざわざグローブはずしたり、あとできちんとミットやグローブしなおしたりする絵が入るときもあるんで、
これは絵として描きやすいほうとか、描き間違いとかじゃないと思うんですよね。
利き手がどうとかじゃなくて三橋君の球を捕るほうで感じたいのさ!という考え方もあるかもだけど、
そんなゲン担ぎでしかないような理由でそうするかなあ?と…
「左手で触るほうがよくわかる」と阿部君が思っている、というのはありえると思うんだけど、
これはむしろ左利きを否定するというより肯定要素ですよね。
「お手」の例外は美丞戦のときの
「わかったかよ、今のは俺のミスだ」(阿部君の手オレと同じくらい冷たかった…)のときで、
あの時は右手なんですが、
あの時はそれを三橋君にわからせるのが目的だったから、
利き手のほうが「よくわかる」と阿部君が思って今までいちいちそうしてたなら、
この場合は別に右手でもよかったのかなとか思うこともできたり。
(んでまあ、ここはそう思うと「三橋ビビッてないかと思ったら自分がビビッてたのバレちゃった」じゃなくて、ちゃんとそれはわかってて伝えるほうが目的だったのかお前!とか謎の感動をするのですがそれは別件なのでさておきw)
美丞戦退場したとき三橋君の腕をぎゅっとつかんだのは左ですね。
最後のがしって抱き寄せる奴は右だけど、あれはまあ、松葉杖左離したら立てないしどっちとも…w
例の「てんめえ!」って三橋君のムナグラつかんで怒鳴るシーンはちょっと面白い。
最初右手で、そのあとミット放り投げて両手になる。
でもここはちょっとアレ?今どっち手??って絵もあるw
シニアで榛名君を壁に押し付けたのも右手ですが、左手は殴る態勢でしたねー。
三橋君と餃子作ってたときも、包丁は右なんですけども、実は水を左で入れてる。
まあ包丁は普通の片刃包丁だったら右で切らないと切りにくいし、
「包丁持つのは右手だよ!」と千代ちゃんに教わるまで、
阿部は包丁ちゃんと持ったことなかったかもしれませんが…w
あと、利き手と利き足の一致率は8割くらいだそうなんで、これも確定じゃないけど、
阿部が左膝やっちゃったのも肯定要素ととれなくもない。
でも、身長測る話のときは右足だとまっすぐたてねー、とか言ってて軸足左ともとれるので
そうすると利き足は右かもとかなって、
そしてそうするとまた、阿部のスライディングってどうだったっけとか、ほかのところを見にいきたくなるんですが、なんかこれも利き足を上で滑れとか、状況に応じて両足で滑れるように練習しなさいとかいう意見もあるみたいで、みんな必ず利き足ですべるとかじゃないみたいデスネw
さらに両利きの人ははっきりした利き足が決まっていないことも多いとかいう話もあるようなので、
結局足はたぶんどれだけ考えてもどっちもありになってしまうようです…w
利き目も一致はしなくて、んで右利きの人が多いらしいです。阿部は左かもしれません。
たたんだ新聞左手に持って左側のまま読んでたので。
それだと野球のプレイ上どうなのかっていうのは自分わっかんないですがw右打者はよく見えそう?
そのかわり死角とかも不便なとこにあったりしそう?
左利きの人ってだからこう、育ち方で左しか使えないよって人から、
お箸は右で鉛筆は左で野球は右投げ左打ちなんだよとか混ざってたりモノによって得意な手が違う人もいますし、
字は両方とも書けるよーとか、右手でするほうが有利になってることは普通に右手でできるレベルで、
なおかつ左でもできる人まで色々ですよね。
スポーツでも器用に両方使う人はいっぱいいますよな。
でも種目とか競技レベルとかによってとかいろいろ違うのはわかってますが、
別に自分も右利きでへっぽこな中学バスケ部員だったけど、
3年のときには左手でもパスもキャッチもシュートもできるようになってたし、左でやったほうがいいときにとっさに右が出ちゃうとかも最後のほうはあまり意識しなくても無くなってたし。
野球もスイッチする人いるんだしもともと左右の役目がはっきりと違うスポーツだから訓練すればできないことはないとは思います。
そりゃ利き手が合ってるほうが何をするにしろ初めから上手くいくんでしょうし、普通はいらない訓練でしょうが。
阿部が左で捕手をやっていた時期があったのかってあたりは、左用のミットだの防具だのは市販されておらずほぼ特注になるらしいんで、まずそこらに阿部パパが金を出したかどうかとかによると思うのですが…
子供が左利きだってわかったとき、なるだけいろんなことを左でできるように環境を整えてやって、
へんな劣等感を持たせず自然に左利きという個性を伸ばしてやろうと考えてそのままにする親もいれば、
世の中多数派の右利きに合わせてできてるんだから、
今のうちに右利きにしといたほうが将来苦労しないだろって考える親もいて、
それもどっちも親心ではあり、現在も色々と議論のあるところですが、
阿部家だと「ハサミ一つ使うにも苦労したり別注だぜ、直したほうがいいだろ」みたいになったとしてもあんまり違和感ない家庭ではあるなぁと。
長くなりすぎるので個々の議論は割愛しますが、
左捕手はメジャーを含めプロ野球選手にもほとんどいないくらい色々結構不利らしく、不利な理由も守備関係なので、「個人的に不利」だけでなく「チームに対して不利」なものが多いというお話のようであります。
「右ではできないが左ならできるということがあるのも確かだが、現実的には左だとできないことのほうが多い。なぜなら選手は右利きのほうが多いし、野球自体も右利き用にできている部分が多いから。捕手は本塁を守るので、不利が即失点につながりやすい分、ほかの野手より意味が重い」
…という感じですかね、自分の理解の範囲では。
まあ、「左利きには右利き用のハサミは使いにくい」と同じ程度にはもっともな話のようです。
なのでその圧倒的な不利をはねのけて周りを納得させる実力がある人がごくまれにいるほかは、シビアに勝敗を問われるチームで競技選手として捕手をする左利きの人はいないというのが現実みたいです。
だから、多分それは知ってただろう阿部パパが、どうしても捕手やりたいなら野球も右でやれと言ったのか、
野球とハサミじゃさすがに話は別だから、左用の防具やらミットを買ってやってやらせてやろうと思ったのか、
やっぱり捕手じゃないのをやればいいじゃないかって勧めたりしたのか、
それとも全部並べてお前のことだからお前が選んで決めろと言ったのか、
どれもアリだとは思うのですが、そこは阿部パパの設定次第だと思うのでわかりませんな…w
まあでも、もし阿部が最終的に「右で捕手やるんだ」とか言ったら、
「よしわかった。自分で決めたんだから、途中でもういやだとか言わずに頑張れ」とかは言いそうなパパだとは思います。
阿部君がキャッチャー大好きになった経緯なんかは勿論わかんないですけど、
なんかテレビとかで捕手みて捕手になりたいから野球したいー!
とかから始まってパパと話をして右ではじめることになったとかじゃなきゃ、
最初はポジションなんか関係ないキホンからはじまるんでしょうし、野球自体は左で始めてたかもしれないですね。
で、ポジション決めることになったときに左で捕手を希望したとしても、
監督とかにやるなら投手とか左で強打者とか、もっとなんか左を活かせて有利な違うの目指すのがいいよ~とか希望を出した時点でやる前から止められたりもありそうだし、
やってみたけどジュニアのチームメイトとかが何か聞きかじってきて、捕手は左だとダメなんだぞおまえわがままで自分勝手だとか文句言ったりとか、そういうのもありそう。
そんなこんなの何か色々があって、キャッチャー大好きでどうしてもやりたかった阿部少年は最終的に
「箸とかハサミみたいに右で右利きと同じにできるようになりゃ誰も文句言わないんだろ!」と思い立って右で野球をするという、かなり普通じゃない選択をしたのかもしれないなあと。
いつから右でやってたのかはわからないけど、最初から右でやってたとしても利き手じゃないほうで投げるなら普通よりノーコンとか力がないとかになるんだろうし、守備も打撃もうまくいかないだろうからそれでまたチームメイトにダメ出しされたりべそかいたりしつつもコントロールとかを努力して身に着けていったりとかして今に至ってたりしてね。
「へたくそ」「ダメな奴」「捕手やめりゃいいのに」「あいつのトーちゃん、シャチョーだからだよきっと」とか言われまくってたりとかもありかもですね。
…あれ、誰かに似た話に?(笑)
「どうしたって右利きに向いてるらしいと言われるけどキャッチャーどうしてもやりたい」ってなったとき、
「がんばって不利を跳ね返すくらいの実力をつけて周りの皆に自分が左で捕手をすることを認めさせるぞ」じゃなくて、「同じ頑張るなら右でちゃんとやれるようになればチームメイトに迷惑にならないし文句も言わせない」とか、自分としてはなんかああ、そういうのすごい阿部っぽいと思う話なんですが、まあこのへんは人それぞれだと思うんで…w
ああ、左利きもありえるかもねえ、と思われる方が居たら、
暇なときにコミックス見て物証を集めてみられても楽しいかもしれませんよ。
今回引っ張ってきたところのほかにもちょこちょこっと、あ、左きき?っていう絵かなりあります。
もちろん最初にも書いたけど、単純ミスとか構図の問題でタマタマそういう絵なだけっていうのが否定できない絵もいっぱいあるし、いや、左利きだとするとここはさー?とか悩むとこもいっぱいありますw
でもまあ、野球も箸やら読み書きも右でできるくらい訓練された両利きで、
しかももしかすると本人は隠そうとしてるかもしれないとかだったら、
「これを右でしてるからそうじゃなくてもともと右利きだよ」って断言することもまたできないんですよ。
…そしてそんなの誰でも楽しいと思うような作業じゃないこともわかってますとも!w
でも、これももしそうなら、ある意味胸をはって三橋君の投手バカと渡り合える捕手バカだし、
三橋が9分割マスターするくらいまで頑張ったけどダメでチームから追い出されちゃった話にもらい泣きとか、
ピッチャーが好きなんだ、それで、勝ちたいんだ、っていうのがよくわかる気がする話だったこととか、
あのときのアレだけで投手としてじゃなくてもお前がスキだと断言出来ちゃったこととか、
軟投派が向いてると自分は思っても、速い球投げたい三橋君を結局認めちゃうとか、
努力したことを全部活かしてやれるように尽くしてやりたいと思っちゃうとか、
なんかそういう阿部君の気持ちにまたちょっと「君がそう思うのもっともだ感」が増しませんか?w
榛名君の剛速球を捕れるようになったことだけが、阿部君が頑張った事じゃなくて、
もしそういう経緯があって今は言われなきゃ右利きとしか見えないとこまで頑張って、
右でキャッチャーできるようになってる子だったとしたら。
あとはなんだろ、肩とか打撃関係の話で、諦めてるとか頑張る気がないというわけでもなさそうなのに、
花井君なら顔真っ赤にしそうなところでも、いつも割と本人悔しそうじゃないというか、
全然他人と才能みたいなものを比べて焦ったりしないというか、
どっかへんに納得してるっぽい感じなのがなんか腑に落ちるというか。
なんだろ、もともとが左だったら、その辺は捕手やるために自分でそうしたんだからずっとハンディキャップレースでも仕方ないと思ってるところになるわけですからね。
んで、榛名君とか大地君みたいに才能あるくせにちっともチームのためになってないとか思ったら
ディスりまくるのとかもなんか納得がいくというか。
それでも何かうまくいかないときに「もし左で捕手をやってれば」「もし捕手じゃなくて投手や野手をしてたら」と、
考えたことが一度もなかったわけじゃないだろうし、
そしたらそういう「もし」が大嫌いになってしまうのも、それもまたもっともだなあと。
阿部の左右の握力の記録とか、ちょっと見てみたいですね。
でも、そんなとこでわかるなら、チームメイトにはばれてそうだから左右同じくらいかもしれないけどw
もしそうでも打つほうは左でもよかったんじゃないかって気も当然してくるんですけど、
なんかそれに関してはこれだ!ってものは思いつかないなあ。
野球始めたときから「右投げ右打ち捕手希望デース」(嘘は言ってないしこういっとけば誰も左利きか?とか、ならやめとけとかムカつくこと言わないぞー)って過ごしてた場合なら、単にもう右で慣れちゃったし、なのかもしれないですけどね。
途中で転向したなら、それを知ってるジュニアの先輩とかが一人もいないし、言わなきゃバレないはずってとこが、西浦を選んだ理由の一つになっててもおかしくなさそう。
戸田北入ったあたりが仮面右利き人生のスタートとかだったなら、監督とか榛名君は気づいてたのかな?とか、なんかそれも考えたら面白そうですね。
あとはこう、普通の捕手は利き手じゃないほうで捕ってるけど、
阿部は利き手で捕ってるから、キャッチングはうまいんだぜとか普通よりいろいろわかるんだぜみたいな、野球漫画っぽい説明とかもつけられそうな。(あくまでも、「漫画っぽい」説明です、ええw)
多分野球知ってる人ほど「捕手なら右利きで当然」って流して騙されてくれるとこなんじゃないかなあってあたりにも、ひぐち先生なんかは萌えるタイプの作家さんじゃないかとも思うんですが…w
てなところでさすがにこの辺で…w
とりあえずどっちにしろ確定証拠はないというあたりでいつものごとく。
栄口君のごとく、「ま、全部オレの想像だけどな」「今がいいならどうでもいいな」って感じでw
ここまで読んで下さった方、ほんとうにありがとうございます。何この長さw
でも実はこの続きで1巻の三橋君の表紙についての話もあるんで近いうちにまた…w(こりてない)
