レトルトのカレーを温めるときってお湯沸騰させてから入れます?
水と一緒に沸かすっていったら変態扱いされたんだけど…
でも、そのほうが早く食えるじゃん…
だって沸騰したときレトルトも100度近くまで時間かけて温まってるじゃん…
水だけより沸騰するのちょっと遅いだろうけど、
沸騰してから5分煮るとかじゃなくてすぐ火を止めんだからこっちのがエコっぽいじゃん…
そんなに早く食いたいならレンジでチンしろとか言うけど、
レンジでチンすると味かわるし、それ別に水からゆでちゃダメな理由じゃないじゃん…
だれもダメ出しに納得する理由を言ってはくれないまま、
多数決の原理に敗北したので、しかたなくここで叫ぶことに。
そいや、ダメ出しといえば、
今日帰宅途中に某ローカルラジオ局の某番組で
某有名漫才師さんがよい相方の条件みたいな話をしてたんですけど、
お互いに相手を誉めたりダメ出ししたとき理屈抜きに心から納得できるやつがいいんだそうですよ。
こいつが最高、言うなら、おもろないわけない、とか、
こいつがあかんやろ言うなら、あかんのや、とか。
そういう相方とは受けたときも滑ったときも「オレたち」の漫才なんですよ。
なるほど。
べしゃり暮らしにでもひょいと出てきそうな漫才哲学だなあ。
これもでもなんか、ニワトリとタマゴみたいな話ですねーw
つまりお互いお互いを尊重してて、
共通目的にベストを尽くして全面協力体制にあることを疑いなく信じあってるとそうなるってことだろとか。
自分ではわからない部分の自分の実力や長所や欠点がよくわかってる人と認定して、
そいつが下す評価を自分に対する一番の客観的評価として採用することに納得してるってことだろとか。
なんにでも通じそうなレトリックだなとか。
でも、「お互いに」ってのがミソなんでしょうね。
三橋くんが阿部君最高!とか俺がダメなときは阿部君が教えてくれる!って言ってても、
阿部君が三橋はオレにダメ出ししちゃダメ!するなら納得する根拠を述べよ!って言ってた間はなんかダメっぽかったんだから。
えーとだから、
阿部君が三橋がダメって言うときはオレがダメなんだって納得すればいいのか…んで三橋君がダメ出しできるようになればいいのか……もう納得してるか…言ってるか…言ってるな…w
バスのアレはある意味相方からのダメ出しですもんな。
二度と舞台に穴をあけちゃダメだ、とw
……えーと…だから早く続きが読みたいですよね、うん。
もうホントの漫才コンビできそうなのにね(違)
とりあえず、レトルトカレー水から茹でても、
別に今まで味違うと思ったことないよ(もうそれはいいから)