鞘華様りくえすつ、うざい阿部と泉君が隣同士の図。
とりあえず、やはり服を考えなくていいので
たぶん「一番うざい」阿部君のとなりにいるこのシーンを…w
ARC対武蔵野の試合の観戦風景。
「試合を見ながらバッテリー二人で相談しなさい」とモモカンの指令が下り、
三橋君が阿部君の隣にやってきます。
(やれやれ、離れてられんのは飯んときだけか…まてよ、前はこんなこと思わなかったぞ)
とか思いながらも、試合がはじまれば当初はノリノリで実況解説を始める阿部君。
つーか、午前中の試合もそういわれて並んで相談していたようなので、
お昼ごはんのときに阿部君か三橋君どっちかが逃げたのねwww
三橋君もがんばって思いついたところを尋ねてみたり、
横で阿部君の解説に(よくしゃべるなー)なんて思ってた泉君も、
気になったところを尋ねたりしながら試合は進んでいき、
キャッチャーが秋丸君に代わり、武蔵野が劣勢になっても制限球数を超えても、
全力投球を続ける榛名君にだんだんどんどんどよどよしてってついには黙りこむ阿部君。
モノローグで榛名君を応援しかけてやめて、なじっては考え込んで、
心配しては何をバカなことをとかいろいろぐるぐるどよどよw
そんな空気に
やっぱ俺がうざかったんだ。
でも、今のところ、ききたい…
と思った三橋君は阿部君の背後からにょろっと伸びて阿部ごしに泉君に話しかける…
シーンの5秒前くらいの図w
結果「オレにしゃべりゃあいいだろがああ!」っていつものやつを食らうことになりますw
この前日にもまた恒例の行き違いからではあるものの、
うっかりと阿部君の深層心理の底にあった
「もし武蔵野にいたら、榛名の捕手だったら今頃ARCと…」
を三橋君はがひょんと誘導尋問してしまい、
言ったのが(言ってないんですけどね)ほかならぬ三橋君というのもあいまって阿部君ブチ切れ、
(たぶんここまでで初めて「怒ってるか」と本人に聞けば怒ってると認めるだろうキレっぷり)
いままでで最大級の喧嘩になりかけた二人でありますが、千代ちゃんがなんとか空気をとりもち、
この日はなんとか針のムシロながらもそれまでは平和だったんだけどねw
まあ、お昼ご飯のときに隣の席から逃げたのが阿部のほうだったなら、
三橋君の気持ちもわからなくもないなあと…w
まあ、ウメボシの横でマイペースに「これもなれたなー」とか言ってる泉君がやはり大物感満載ですw
(やれやれ、離れてられんのは飯んときだけか…まてよ、前はこんなこと思わなかったぞ)
って、このセリフも上手いですねー。
素直に読めば「あ、なんか険悪になってんのね」なんですが、
裏をかえせば、今までどんだけイラついても捕手として必要なことなら
一緒にいてイラついても何とも思わなかった阿部君が、バッテリーとして必要なことだと思いつつも
嫌だなと思ってるあたり、ようやくいままでのちょっと普通にじゃなさに気付くようになれたとも。
しかし記事のタイトルがどんどん適当になっていくなーw
えー、このおかしなノリでブログ書いてて大丈夫なのかとか
いつか失速するだろうとか思わないわけでもないのですが、
まあ、たぶん大丈夫じゃなくなったら失速するでしょうw
そりゃそんな日もあるよ!だって人間だもの!w
とりあえず今のところちゃんと働いてるし生活はしてますのでご心配なく…w
そしてたぶん、一枚2時間以上かけたちゃんと仕上げを頑張った絵とか、
誤字脱字のない考え抜かれた文章とかが載ることも
これまでもこれからもおそらくなry
自分の絵だとなんか笑えるんだけど、
このシーンはほんとに阿部が怒ってるのがわかって、
今まで「怒ってねーよ」って阿部が主張してたところは
なるほど確かにほんとに君的には怒ってなかったんだねと信じられる怒りっぷりですw
でも違うこと言いたかったのかもしれない三橋君もかわいそうにw
まあ相手が三橋君じゃなきゃ怒らなかったろうしね…w
自分は三橋君はこういいたかったんじゃないかと思うー、というのは前に 書きましたけど、
まあ、三橋君が言いたかった内容がなんであれ、
普段あれだけ言葉が通じてない阿部があれだけの単語で自らその答えを出しちゃったのは、
やっぱり心の底にそれがあったからなのには変わりないわけで。
それを三橋君に言われた、と思い込んでるのがまた怒り三倍増しなわけで。
なんで三橋君に言われると阿部は腹が立つのかというと…
まあ、結局そんな悪いことがおこってるわけじゃなさそうだ、みたいなw

