フェリーチェ☆ おうちdeごはん&ふらり旅

フェリーチェ☆ おうちdeごはん&ふらり旅

もともとは「スロージョギング」と「おうちごはん記録」をメインにした食べる事が大好きな私のダイエット記録とリメイク料理を載せてたんだけど…

最近は、1人でフラフラ旅にハマってるんで、旅の記録なんかも載せてます。
不定期更新だけど、遊びに寄ってらしてね~♪


近頃ブログからダイエット要素が消失しつつある気が…(・・;)
食べる事が好きなやつがダイエット出来るのか~?!ぐらいの軽い気持ちでどうぞ~。
もちろん。ダイエットあきらめてはおりません!

ホテルから歩いて散策してみようかな

徒歩5分くらいのところにある

この白い塔は、有名なランドマークの

トゥグ・ジョグジャ




1755年にジョグジャカルタ王国の初代スルタン(王)によって 当時この地を支配しようとしていたオランダの植民地主義に立ち向かうため、「王と民が一丸となって戦う」という強い意志を込めて建てられました。

神とつながる「祈り」の基準点この塔は、北のムラピ山(火山)と南のインド洋(南海)、そして中央の王宮を一直線に結ぶ「哲学軸(宇宙軸)」の上にあります。

この独自の宇宙観に基づいた都市設計が評価され、2023年にはユネスコ世界文化遺産に登録されました。



写真ではわからないと思うけど、ここ交通量がすごくて車やバイクがブンブン走り回る状態でどこからどうやって渡ったらいいのか?わからないような場所だった。


何が有名なのか?今ひとつピンと来ないまま行ってみて、帰ってから調べたのが上の情報(笑)



見たので引き返して賑やかになるというマリオボロ通りへ歩いてみる。







マリオボロ通り沿いには色んなお店があって、かなり賑わっていた。

ショッピングモールもあるし、市場みたいなところもあり、広場では何か行われていて老若男女が集まっていた。


歩いていて思ったのは…

外国人ももちろんいるが、現地の人(インドネシアの人)がすごく多いな〜と。

若者もすごく多いし、なんだかパワーがある。


暑いからかな〜?

老いも若きも皆とにかくダラダラ〜っと歩いていたのが少し気にかかって、

もちっと早く歩けないのかい?って(笑)


 



 あ、馬車だ! (ちょっとブレブレだけど)


車もバイクもブンブン走ってる中、馬車も走ってる!

と驚いたが… どうやら観光用のようだね。

道端で馬車に乗らないか?っておじちゃん達から声かけられたりした。



少しウロウロ見回って、お腹すいたな〜と

プラザマリオボロ(ショッピングモール)の1階にあったお店でテイクアウト




Mie Gacoan (ミー・ガコアン)


現地の人で店内もテイクアウトも賑わっていたからきっと美味しいだろう〜

テイクアウトは置いてある紙のメニューに◯をつけて名前を書いて注文する。

しばらく待っていると名前で呼んでくれる。





注文したのは

「スモークチキンナシゴレン」(右上)

サンバルソースが別袋で添えてあった。


一見シンプルなチャーハンだけど…

これがね、メッチャクチャ美味しくてびっくり〜〜〜びっくり

サンバルソースをちょっとかけてみると更に美味い!

なぜだ?!

すっかりナシゴレン大好きになった飛び出すハート



あとはホテル近くのコンビニで買ったミルクティーとテンペのお菓子


このテンペ(インドネシアの伝統的発酵食品)のお菓子〜 これも大好きラブ


実は、コンビニに寄ったのはビールでも買って部屋飲みしよう〜!と思ったから。

イスラム圏だとアルコール飲めないし、皆ご飯と何飲んでるんだろ?と観察していたら、

アイスミルクティーとか…そういう類のものを飲んでるキョロキョロ



でも、コンビニにもビール(アルコール類)が全く見当たらない叫び


えーーー?!

そうなの〜〜〜?

仕方ないからミルクティーを買ったわけ。



まじか…(笑)





ボルブドゥール遺跡を見て、

ジョグジャカルタ市内へとやってきた。


ここでのホテルは

Harper Malioboro Yogyakarta by ASTON

(旧ハーパー マンクブーミー)


https://harper-mangkubumi.yogyakarta-hotels.com/ja/



デラックスダブルルーム




結構広くてゆったりしてます


2泊朝食込みで IDR 2,226,140 (¥22,115)






上矢印ルームサービスメニューはこんな感じ

廊下にウォーターサーバーが所々にある。

ホテルスタッフも親切で感じがよくて居心地が良い。
ツアーデスクもあるから、観光の相談をしたりチケット手配もしてもらえるはず。


ドアマンもいて、きちんとしたホテル

初日からずっと不思議だったのが、
ドアマンが扉を開けてにこやかに挨拶してくれるんだけど、
私にはいつも「サワディ カー(クラップ)」と声かけしてくること。


ん?
インドネシアでもサワディ カー と言うのかはてなマーク



それに対していつも私はHello!とかGood morning!とか英語で答えるか、スラマッパギ〜!スラマッソリ〜!とインドネシア語で返すかしていた。


娘にその話をしたら
「ハハハ。ママのことをタイ人だと思ってるんちゃう? 中華系タイ人そんな感じだわ〜」ってびっくり


えーーーー
チャイニーズか?コリアンか?とは海外ではよく言われるけど、
新しいの来た〜〜〜(笑)

私、タイ人でもいけるのか〜〜〜www


結局、最後までホテルドアマン達(複数人)は私にタイ語で挨拶し続けた(笑)


ホテルの立地状況は、
ジョグジャカルタのトゥグ駅から近く、繁華街のマリオボロ通りへも徒歩で行けるので、立地的には便利なところ。

最初、空港から電車でトゥグ駅まで行って、そこから歩いてホテルへ行くつもりだったけど、
スーツケースを引っ張って歩くには少し厳しめ。

距離的には歩ける距離なんだけど、道(歩道)が平らではなくて、段差があちこちにある。
ちょっと上がって、またちょっと下がって…とか、歩道となるべきところまでバイクが停めてあるとか、テーブルやイスが出てきてしまってるとかね。


スーツケースなどの荷物がある場合は、ベチャ(トゥクトゥクみたいなやつ)に乗る事をオススメする。


あと、このホテルに限ったことではないかも知れないけど、最初びっくりしたのは
早朝4:15くらいから
大音量のお祈りの声で叩き起こされること(笑)


モスクが近くにあるんだろう。
マイクで大音量でお祈りを唱える声が響き渡る

コレさえなければ、ものすごくいいホテルだと思うんだけどな。

きっと他のホテルでもモスクが近いと同じ事が起こるんやろな〜


続く





さぁ、来ましたよ〜〜〜


ジョグジャカルタに来た理由のメインイベント!



 ボルブドゥール遺跡


インドネシアのジャワ島にある世界最大級の仏教遺跡でカンボジアのアンコール・ワットと並ぶ、東南アジアを代表する壮大な世界遺産。



世界最大級 ってワードそそられない?!


最南端、最北端、世界最古…とかその手の感じと同じで(笑)



最初、バリ島に行こうとしたけど、最近のバリ島は昔ののどかな感じではなくて、パリピが大騒ぎしている(笑)と聞いたから、1人で行くには向かないな〜… と場所を変えようと思ったけど、首都ジャカルタは都会すぎて面白くないし、古都ジョグジャカルタの山の中に世界遺産あるぞ〜!って。



千年間も「密林」に埋もれていた謎 の遺跡


9世紀頃に作られた後、近くの火山の噴火により火山灰に埋もれて1000年もの間ジャングルの中に埋もれ、人々から完全に忘れ去られていた。19世紀(1814年)にイギリス人らによって発見されて整備され、世界中から観光客が訪れるようになった。



ボルブドゥール遺跡の入口のところでタクシーから降ろしてもらい、ドライバーのヴィシュヌさんは、「僕は少し向こうの駐車場に止めて待っているから、ゆっくり見ておいで〜。見終わったら連絡ちょうだい。出口のあたりにいるからね」



降りた瞬間に数人に取り囲まれた!


「帽子を買わないか?」

「日傘を借りた方がいいよ〜!暑っついよ〜〜〜」


という具合


それをすり抜けて、なんとか中にはいる。



実は…1つ問題があった。


ボルブドゥール遺跡は保存のために遺跡に登れる1日の人数制限をしている。

あのてっぺんまで登るには事前にチケット予約が必要なのだ。 



出発前に調べて見たら、1週間前でないと予約できない…とかなんとかあって(ちなみに実際はそんなことはない。私が調べきれてなかっただけ)、待っていた。

さぁ、予約しなくちゃね〜 と思った時にはお目当てのいい時間帯は全部売り切れ。


遅い時間のやつくらいしかなくて…


結局、予約できなかったえーん


じゃあ、現地ツアーだったらいけるんちゃうかな?多少割高にはなるかも知れないけど… と探してみるも…

出発地からの送迎とか他の寺院への案内とかは含まれているもののボルブドゥール遺跡のチケット(上まで登るんだったら)は自分で予約してね となってる。


チケットの種類は、2つあって①上まで登れるチケットと、②下からしか見られないチケット。

下から見るだけだったら予約なしでも買える。


①上まで登れるチケット

* 料金:455,000ルピア(約4,100円)。

* 特典:遺跡を傷つけないための「専用サンダル(持ち帰り可)」と「現地専属ガイド(英語など)」が含まれる。 


② 敷地(庭園)チケット

* できること:遺跡の周りの公園・広場に入る(遺跡自体には登れず、下から見上げるだけ)。

* 料金:412,500ルピア(約3,700円)。



料金も大差なしだし、そりゃあ上まで登りたいよねぇ〜

受付で予約できなかったんだけどキャンセル枠とかない?って交渉してみたけど、ダメだった。


仕方ない。登れないけど下から見るだけのチケットを買って、庭園内に入りぐるっと一周してみたり、木陰に座って眺めてのんびりして過ごした。









細かい細工のレリーフがびっしり





狛犬てきなやつだろうか?



座ってると、この人は誰なんだろう?

なんか…話しかけてきて、写真撮ってあげるからここに座って〜!と場所を指定してきたオジサンがいた。


え?海外にいたりする写真撮ったら金くれって言われるやつちゃうやろな?と少し警戒しつつ写真を撮ってもらう。



オジサン、満面の笑みで Good!のポーズニコニコグッド!


あ、いい人じゃん〜照れ



欧米系の観光客もたくさんいるけど、多分インドネシアの人達も訪れるんやな〜

しばらく人間観察してみる。


チケットの料金は外国人とインドネシアの人とはだいぶ違う。(インドネシアのIDカードを所持していると安い料金で買えるらしい)

校外学習みたいなやつだろうと思われる子供の集団とか。



ものすごいキツイ日差しが照りつけるけど、木陰にいると風が吹いて涼しい



少し時が止まった気がした。



上には登れなかったけど、壮大遺跡を感じることはできたし、戻ろうかな。


WhatsAppでウィシュヌさんにメッセージを送ってから、出口を出るとニコニコ待っていてくれた。さぁ、ホテルへ行こうか。



ちなみにチケット手配はマリオボロ通り辺りの観光案内所とか、その辺りに旅行代理店がいくつかあるらしいので、行ってみたら登れるチケットも手配できる可能性もあるみたい。


空港から一度ホテルに行って、マリオボロ通りの旅行代理店で聞いてみようと思っていたけど、直接ボロブドゥールに来てしまったから、そこを確認できずじまいだったけど。



でも、ボロブドゥール遺跡はほんとに遠い。

タクシーチャーターなんて私は日本ではできないけど、田舎道を走りながらドライバーのウィシュヌさんとたわいもない話とかインドネシア情報とか日本の事とか話ながらのドライブも良かったニコニコ



ちなみに「日本人のスカルノ・デヴィさん知ってる?」と聞いたら「もちろんだよ〜!元大統領夫人だろ?」って。

やっぱり知られてるんだな〜と。




(参考)チケットの買い方


 *方法A公式サイトで直接買う(最安・英語)

インドネシア政府系の[公式予約サイト(INJOURNEY)]https://ticket.injourneydestination.id/en/


クレジットカードで購入します。

1. 「Foreign Tourist(外国人)」を選ぶ。

   2. 「Temple Structure Ticket(構造物チケット)」を選ぶ。

   3. 「訪問日」と「登頂する時間(1時間ごとの枠)」を指定して決済する。

   ※公式サイトは購入後のキャンセルや日時変更が一切できません。 


* 方法B:日本語の旅行予約サイトで買う(安心・簡単)

日本のクレジットカードが使えて日本語で完結する [Klook(クルック)]などの旅行予約サイトでも公式チケットを扱っています。少し手数料が上乗せされる場合がありますが、操作が簡単です。

https://www.klook.com/activity/43565-borobodur-temple-ticket-yogyakarta/


* 方法C:現地のツアー会社に頼む

ジョグジャカルタ市内からの送迎付きツアーなどを申し込む


注意!

月曜日は休みで一切登れません。

いかにも南国な感じのレストランに到着~~~

 

 



 Gubuk Makan Iwak Kalen Srowol




 タクシードライバーのウィシュヌさんにお任せで連れて行ってもらったので、どこか?さっぱり

AIに調べてもらって判明


現在はまた少し改装されてみたいだけど。

インスタもあるらしい(アカウント名:  @iwakkalen.srowol



車が駐車場に入った段階ですでに中の方がすごくにぎやかなのが聞こえてきた

 


なんだ?!


 

誰か女性がマイクで歌っていて、それに合わせておじいちゃん、おばあちゃん達が大勢で踊っているのだ。

輪になって踊る・・・まるで盆踊り大会みたいな感じにね

 

 

何曲か楽しそうに嬉しそうに踊ったあとは、皆わらわらと出ていって止まっていた観光バスのような大型バスに乗り込みどこかへ移動してしまった。

 

 

なんだったんだろう?

ウィシュヌさん(ドライバーさん)に聞いてみると、

「はっきりはわからないけど、皆60歳以上くらいの団体だったから、いわゆる老人会みたいな集まりの旅行じゃないかな?

(と言っているのだろう~ と私は解釈した。老人会がインドネシアにあるのかどうか知らんが)

 

 

レストランのおばちゃんは英語も通じなかったので、ウィシュヌさんが伝えてくれて料理も注文。写真付きのメニューを持ってきてくれたけど、結局出てきた物はどれかわからんかった(笑)

 


メニュー



 

座席に近いあたりに何か所か手洗い場が備え付けられていた。

 

ウィシュヌさんが「食べる前に皆そこで手を洗うんだよ」と。

 

へぇ〜 衛生観念がいいとは珍しい(笑)




矢印の所が手洗い場
座席のあちらこちらに複数設置されている





 さぁ、お料理がでてきたよ〜




 右端のがメニューにあった野菜スープ(10K)

K=IDR 1000 だからこれはIDR 10,000(¥90くらい)


なんか、ドーンと輪切りのコーンとか知らん野菜とかゴロゴロ入ってる具沢山スープ

味は薄味で優しい味わいだから、クセがない。


あとは…何が注文されたのか?よくわからんままに食べた(笑)


黒いトレイに乗っている四角のやつは

Fried Tempe  大豆を発酵させたテンペをフライにしたもの。インドネシアの伝統的な国民食らしい。

納豆の親戚みたいなものだろうけど、臭いとか粘り気みたいなものはなく、固まってる。

これ、私 好きなやつだわ〜 ラブ



全体的にお料理自体は薄味で、大体なんにでもサンバルソースが別添えで出てくるので好みでつけて食べるんだけど、これがまた美味い爆笑


あとなんかわからんかったやつに少しスパイシーな味付けのグリルチキン


どれもヘルシーでとても美味しいお料理だった飛び出すハート


あと、サービスでドリンク出てきたんだけど、普通は皆ホットで飲むらしいけど、

お店のおばちゃんは「あなたは外国人だから、氷入れたほうがいいわよねー?」って

数個氷を入れてくれたやつを出してくれたんだけど…



ぬるっ!(笑)


てっきり冷え冷えが出てくるものと思いきや…(笑)


そして


甘っ!



これ…紅茶でもなく、緑茶でもなく…

何のお茶だろう?

なんか 知ってる味の気がするんだけどなぁ〜




あ、あれだ!



ジャスミン茶!

砂糖入りのジャスミン茶!



ジャスミン茶に砂糖入れたことなかったから、わからなかったけど、なるほど〜 こういう感じになるのか〜(笑)



アジア圏 お茶に砂糖入れて甘くしがちなのはなぜだ?

暑いから砂糖を欲するのかなー?



手洗い場があちこち設置されている理由がわかった。

皆さん、手で食べるらしい。

ヴィシュヌさんは、「いつも通りに手で食べるけど、COCOはスプーンとフォークを持ってきてもらうからね」と。


へぇ、インドだけかと思ってた。


ちなみにジョグジャカルタの市街地とかジャカルタとかでは手で食べる人は見かけなかった。




風が通り抜けるレストランでのランチはとても心地よかった😊



はっきり覚えてないのだけど、この2人分で¥900くらいだったはず。



最後にトイレに行こうとして、少しだけ止まってしまった。


ここはたぶんさっきみたいな団体客とかも受け入れるレストランらしく、トイレもズラーっと並んでいた。

綺麗に清掃もされていた。





水洗ではある。


あれ?トイットペーパーは?


ないやつか〜 笑www


はいはい。バケツからこのおけですくって流すやつね〜



旅行中、ここだけでしたけどね。このスタイル。まぁ、ボロブドゥール遺跡は結構山の方だからな。


また、トイレ画像貼ってしまった(笑)



つづく…

 

海外のスーパーに行くと、スープの素とか料理の素みたいなやつを買ってくるのが好き🩷


だからお土産でもそういうのをもらうと嬉しい〜爆笑



でも、食べたことのない物は…

作るの難しいねぇ〜(笑)


ゴールが今ひとつよく分からないまま走り出すようなもんだから、違うところに行ってしまったり ね



さて、今回 娘にもらったフィリピン料理の素を使って作ってみた。





デルモンテが出してるもの

AIの助けを借りてどんな料理の素か?
聞いてみた。

フィリピン料理のギニサン(ginisang)という炒め物の素らしい。
タガログ語でginisang  は炒める とのこと。


ニンニク、玉ねぎ、トマトなどと野菜や肉などを炒めて食べるらしい。

このミックスシーズニングには油、玉ねぎ、ニンニクなどがすでに入っているから、油も入れずに炒め煮のようにすればいいらしい


家にあったカボチャ、ピーマン、人参、エリンギ、角切り豚ロース でやってみた。


カボチャと人参は少しレンチンしてから全部をこのミックスで炒めて、150ccの水を加えてしばらく煮込み水分がほぼなくなったら出来上がり〜




うん。
そんなにクセが強かったりもなく、なんとなくアジアンないい感じウインク


材料は結構なんでもいけそうだ!

元々フィリピン料理って日本人にも食べやすいと思うんだよねぇ。


もし、使う機会があればぜひ、お試しくださいな音譜