今日もうちの大臣(息子)のできごとを。

 

息子、17才、感覚過敏もち。  

家での呼び名は‘‘大臣‘‘。   何故なら、大いばりで生活してはるからえー

 

本日はその中の聴覚の分野。

 

 

私は家の中の空気がよどむのがキライショック

夏はもちろん、冬でも可能な限り空気の循環のため窓を開け放ちます。

この家はそれ仕様にしてあります照れ

 

 

そして、各部屋のドアは全開。 

。。。と、いきたいとこなんですが、そこでクレームをつけてくるのが大臣です。

 

今日、トントントン。。。自分の部屋から下りてきて、1階のすべての部屋のドアを閉めてから、「ドアは閉めといて。はい、この季節になりました(ドヤ顔ニヤリ)。」 と。。。

そうなんです、夏はうちはエアコン使わへんから窓は全開、扇風機一人一台支給でブンブン言わせてるから階下の音があまり気にならないんだそう。

しかし!!

冬はもちろん扇風機使わず窓も閉めるからその分、家の中の音が響くらしい。。。

まあね、狭い家ですからね、しょうがないですよ、うるさいのかもしれませんよ、でも、私一人しか階下にいなくてちょっと包丁の音を立てただけですっ飛んできて ドア閉められる。。。むかっ

 

そこに娘がいようもんなら 家にいながらひそひそ声でしゃべらなあかん。。。汗汗汗

 

神経を使う季節になりました。。。笑い泣き

 

真弓貞夫先生 監修の本

 

特に「子どもは病気を食べている」は、発達障害の子供と食の関係が書いてあってなかなかおもしろい内容でした。 納得いくこともいっぱいありましたニコニコ

 

食はほんまに大切だと思います。 子供が食べる物は親が選んで与えるもの。

しっかり考えてあげたいですね照れ