いお|ママの人生を紡ぐライフセラピスト -3ページ目

いお|ママの人生を紡ぐライフセラピスト

母としての喜びと、ひとりの女性としての願い。
どちらも大切にしたいあなたへ♡

このブログでは、「母」と「私」のあいだを行き来しながら生きる女性が、凛としなやかに本当の自分を取り戻していくためのヒントと、そっと心を整える言葉たちをお届けします✽.。.:*・゚


 

ママたちの変化💫


 

 

 

🌿いつもイライラしてこどもや夫に怒ってしまう

→ごきげんママでこどもの笑顔が増えた

 

🌿こどものことが心配で仕方ない

→心配から信頼の子育てへ

 

🌿「私はどうせこのくらい」と無意識に自分の限界を決めていた

→自分の可能性を信じてあげられるようになった

 

🌿何をしても「まだ足りない」を感じていた

→いつも満ちた感覚で、何かで埋めようとすることがなくなった

 

🌿周りの評価は高いけど、自分の中は空っぽ

→“頑張りの下にある自分の想い”に気づけた

 

🌿常に漠然とした不安や孤独感

→過去や未来に心を奪われるよりも今を楽しめるようになった

 

🌿溢れる情報に振り回されて疲れる

→自分にとって必要な情報を取捨選択できるようになった

 

🌿 NOと言えず、疲れていても笑顔で合わせていた

→NOと伝えることへの罪悪感が薄れた

 

🌿常に人の気持ちを優先してしまう

→「私はどうしたい?」と聞けるようになった

 

🌿罪悪感が強く、自分を責めやすかった

→過去の自分を否定せずに、これからどうすればいいか?に意識が向くようになった

 

🌿本音を出すことが怖かった

→感情を出しても、繋がりが壊れないことがわかった

 

🌿感じることより、考えることが当たり前になっていた

→「今、悲しい」「今、嬉しい」を自然に感じられるようになった

 

🌿「~しなければ」が口癖

→「~してもいい」と自分に優しくなれた

 

🌿人の目が気になって仕方ない

→素の自分で安心して人と心地よく関われるようになった

 

🌿日々をこなすだけで精いっぱいで余白ゼロ

→不要なエネルギーを手放し本当にやりたいことを全力で楽しめるように!

 

🌿自分の「好き」がわからない

→やりたいことが明確になって人生が好転

 

🌿「どうせ変われない」と諦めていた

→自分の使命がわかって人生が動き出した!

 

🌿頑張っても満たされない

→小さなことにも幸せを感じられるようになった

 

🌿自分のことが大嫌い

→ありのままの自分を受け入れられるようになって今が一番幸せ

 

🌿眠れない、疲れが取れない

→眠りが深く、朝から軽やかに動けるように!

 

🌿人と会った後にどっど疲れていた

→疲れることがなくなった

 

 

母としての喜びと、ひとりの女性としての願い。
どちらも大切にしたいあなたへ。

 

このブログでは、
「母」と「私」のあいだを行き来しながら生きる女性が、
凛としなやかに本当の自分を取り戻していくためのヒントと、
そっと心を整える言葉たちをお届けします🕊️

 

 

いお|ママの人生を紡ぐライフセラピスト

姉妹の母(11歳、9歳)

 

 

—誰の期待でもなく、

自分自身の本当の人生を選ぶこと

 

その先に、あなたとあなたの大切な家族の

本当のしあわせがまっています💞

 

あなたとあなたの周りに、

もっと未来への可能性が溢れていきますよ✨

 

 



 

こんにちは。

ママの人生を紡ぐライフセラピストのいおです。

「中学受験」というテーマを切り口に、
人生の話をしています。


前回の記事にも書いたように、

私はたまたま森のようちえんと出会って、
そこでの学びが子育ての軸になっていった。


だから早期教育とかいっさい興味がなくて
小学校3年生まで、
お勉強系の習い事はほとんどさせてこなかった。


でもね、どこかで気づいていたんですよ。


娘はお勉強が好き。
机の上でもくもくと学ぶことも好き。


そういう習い事をさせてあげていたら
たぶん喜んで楽しんでいたと思うのに、

あえてそういうことからは
遠ざけてしまっていたんですよね。



勉強が好きって、
本来とても素晴らしいことなのに、


私はこどもに対して、
勉強だけじゃなくて、なにかもっと
夢中になれることをみつけてほしいなとか、

型にはまらずに、
もっと自由に生きていってほしいな、とか

そんな理想があったんです。


森のようちえんにいるとね、

もう椅子にはじっと座っていられないような、
ずっと駆け回っているような子が
なんだか輝いてみえて、

自然の中にいても
じっと座って佇んでいる娘のことが
なんだかもどかしく感じてしまうこともあった。


きっと娘は、
風の冷たさ、土の温かさや柔らかさ、
日々移りゆく自然の厳しさも優しさも
全身で感じながら
とても豊かな時間を過ごしていたと思うのに。


あぁ、私は自分の理想をおしつけている。

この子のありのままを
受け入れてあげられていないんだ。


ずっとそう感じていました。


小学校に入っても、
この子はきっと先生の言うことをよく聞いて、
真面目に、目の前のことを
一生懸命取り組むことができる。


先生にとっても、きっと手のかからない、
いい子になるんだろう。



そんな未来を想像しては、
なんだかそれがつまらなく思えて、

もっとのびのびと自由に、
時には枠からはみ出すくらい、
個性を輝かせてほしい

そんな気持ちがありました。


でも本当は、わかっていたんです。


あ、これは娘の問題ではない。

私の問題だ。



私自身がこれまでずっと、
周りの期待に応えながら、
いい子で過ごしてきたから。

そうではない誰かを見ては、
なんだか眩しくて、羨ましくて、
憧れていたんだと思う。


自分が生きられなかった人生を
こどもに投影しているだけだ。


子育てって本当に、
こどもの問題にみえるようなことも
ほとんどが親の問題。

そのことに、
わたしは早い段階で気づかせてもらえて、

だからこそわたしは、
自分を探求するということに、
この先長い年月をかけて
取り組むことになるのだが‥
(そこについては長くなるのでまたの機会に。)


幼稚園や保育園も
「のびのび自然派」 ↔ 「知育・先取り型」など
それぞれの特色があると思うんですけど、

世間一般的には、どちらかというと
「知育・先取り型」の方が
親のエゴだと捉えられがちだと思うんです。



やっぱりこどもにとっては
自然でのびのび過ごす方が楽しいけれど、
親としては
勉強もちゃんとできるようになってほしいから
小さい頃から塾に通わせる、みたいな。

私の場合は逆で、

別に勉強はできなくてもいいから、
のびのび自然の中で育ってほしいと思って
そういった環境を
ずっと選んできていたんですが、


子育てについていろいろと学んでいく中で、
どちらが良いとか悪いとかではなくて、

どちらか一方に
親の期待がのってしまっている時点で

もうそれは親のエゴなんだということを
私は知っていきました。


世の中にはいろんな教育論があるけれど、
本当に正解はなくて、
こどもひとりひとりによって正解は違う。

そこから私は、
この子にとっての本当の幸せってなんだろう。

この子が毎日楽しく過ごせる環境って
どんな場所なんだろうって
考えるようになりました。



そうやって娘とともに歩んでいく中で、

突如現れたんです。


「中学受験」という選択肢が。

 

 

 

 

◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ 
 

 

今だけ登録者限定‼️

特別ラジオプレゼント🎁✨

 

🔻ご登録はこちら
公式LINEリンク 

友だち追加

↑最新のセミナーやLIVE情報は、

公式LINEから優先的にお届けしています✨

 

 

𓂃𓂃𓂃
 

いお|ママの人生を紡ぐライフセラピスト

 

元銀行員、転勤族の妻、そして母として歩む中で、

どれも大切にしたいのに上手に抱えられない──

そんな揺れを長い間経験してきました。

 

その道のりで学び、気づいたこと。
 

それは──

誰の期待でもなく、“自分の人生を選び直していい” ということ。

 

揺れたり、迷ったり、立ち止まったり‥
それらは決して遠回りではなく、
自分らしい生き方へ還るための大切なプロセス。

 

そのときに支えになった“心の扱い方”を、
公式LINEで綴っています。

 

登録してお楽しみに🫶

🔻

友だち追加


𓂃𓂃𓂃