お電話(ブログご覧いただき)ありがとうございます

たまに登場うめちゃんです

 

前回は七夕の写真をアップしていると言うことは

あらから1ヶ月以上経過してますねぇ・・・

ズボラで失礼しました😅

 

私が十数年のブランクの後にお世話になった

コールセンター採用試験の面接は2時間・・・

疲れ果ててしまいましたw

 

面接官さんは

「梅津さん、我が社は変化のスピードが早いです。ついてこれますか?」

 

半ばやけくそに

「やってみないとわかりませんっ」

ちょい切れで答えてしまい、不採用だろうなぁと

トボトボ帰宅

 

 

帰りに天使と悪魔の脳内会議です

 

天使「素直な気持ちが伝わったと思うよ〜大丈夫」

悪魔「バカだなぁ、ついてく気満々アピールしろよ」

 

その後、まさかの採用で変化のスピードを実感します

昨日の対応と今日の対応方針が変わるのは日常茶飯事

社内の仕組みもどんどん変わります

 

そのほうが効率が良くて、正しいと思われる事も

最初はモヤモヤするんですよね

 

その度に拒否反応を経ての受容

 

そんな、体験をしたせいか

変化に拒否反応がだんだん少なくなり

逆に変化に拒否反応する方のお気持ちも分かるような気が

(多分ねたぶん・・・)

 

コールセンターで働いていると

その会社のサービスなどの仕組みが変わった時に

 

今までのサービスに慣れ親しんだお客様からは

「なんじゃそりゃー」

とご意見やご指摘をいただくことがございます

 

OP(オペレーターさん)さんは

正しいことをお伝えしようとする正義感のあまり

お客様のお気持ちに寄り添うのをうっかり忘れて

地雷をドカーンと踏んでしまう事があります

 

そんな時は傾聴と承認に徹してみます

 

たまたま電話に出たOPにサービス内容を元に戻したり、

特別な対応が出来ない事はお客様は百も承知

 

ひと通りお気持ちをお伺いすると

しょうがないなぁといつの間にかご納得いただけます

 

傾聴と承認のスキルを磨くと

家族関係やお友達関係でもお役立ちでございますよ〜

 

それではうめちゃんがご案内させていただきました