先日参加したレムリア瞑想会で、
衝撃的なことを知りました。


現在、楽器やコンサートにおける音の高さの国際標準はA=440Hzと決められており、

それに合わせて作られています。

なので私たちは日頃あたり前のようにその基準のAの音=440Hzで作られた曲を聴いていますが、

その音階440Hzには最終的に人を自己嫌悪に陥れ、

自分の存在の意味を感じなくさせる効果
があるというのです。



こわーーーい!!!

と思って家に帰ってからもいろいろと調べてみたら、

そういう話はたくさん検索できました!


知らなかっただけなんですね。。。


実際にそういう本も出ていて、

ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz 人間をコントロールする「国際標準音」に隠された謀略() (超知ライブラリー 73)




というものです。

知らないって、怖いことですよねーーー!!!



そして、破壊する周波数がある一方で、

損傷したDNAを修復したり、老化を遅らせたり、心を癒す周波数があって。

それが528Hzなんだそうです。

その周波数=528Hzはソルフェジオ周波数といわれるそうです。

愛の周波数 ともいうそうですね。



なので、私もDNA 528Hz 音叉 チューナーを購入しようと思っています!!


 




ヨガの教室に来てくださった方に、

音叉を使ってオーラを癒す感じで

チューナーを使っていこうと思っています。


楽しみにしていてくださいねーーヾ(*´∀`*)ノ



あと、それとは別に、CDも欲しいなと思いまして(*^_^*)

長くなってしまったので、続く・・・