今使っているボトルたち・・・。

気づいたら、ほぼ同じ量だけ残っていたので、並べて記念撮影(笑)


使い始めた時期はバラバラ。

今メインで使ってるのは一番左側の大天使カマエルボトル。


不思議な偶然です(笑)


右から順にNo.26、No.24、No.104 です。


photo:01


これを数秘に直してみました。


2+6+2+4+1+0+4 = 19 


= 1+9 = 10




Honesty of Feeling

10のボトル。 「行って木を抱きなさい」 運命の輪。

グリーンは個人の意志(イエロー)と神の意志(ブルー)の色からできてます。

グリーンはハートのスペース。

グリーン:ハート、道、調和、バランス、ヒーリング、自然、慈愛、スペース、信頼、嫉妬、前に進む、決断など。。。


まさにこのボトルたちビックリマーク

残量一緒。均一。 バランスが良いですよね~ニコニコ




でね。


昨日見た、映画 『ミゼラブル


この物語の主人公、ジャン・バルジャン。

この映画を観ながら、

彼を私は勝手に 隠者 だと思っていたのですよ。




Honesty of Feeling

タロットのメッセージ:
隠者とは、異なる見地から内なる創造性に触れるところにある自己の真実を見い出す旅のシンボルである。

知的あるいは感情的見解からではなく、自己の全体性からの個性化のプロセスの始まり。

修行の末、悟りの境地を開き、自分が何を求め、何をするべきなのか、自分を見つめることを表す。




Honesty of Feeling



ボトルのメッセージ:真理の探求

アファメーション:真理を探求するために、私は内なる声に耳を傾けます。


魂の使命と目的:無我の人。自分の潜在意識と内なる声に深くつながっています。

人生の隠されている秘密を見つけ出し、それを解釈することができます。

哲学を理解できます。

人類全体に関する問題に心を砕いています。

宇宙的な視野から物事をとらえ、それを話す能力があるので、多くの 人の心にふれることができます。      

    オーラソーマカラーダイアリーより

なんか、この説明にピッタリだな~って思ったんですよね。。。



上にあるターコイズの色。


劇中で、ジャン・バルジャンが何度も語ったセリフ。



Who am I ?


・・・私は誰??



その言葉がまさにターコイズのメッセージ。


ターコイズは、グリーンのハート と ブルーのコミュニケーション とが


混ざり合った色。


つまり、ハートからのコミュニケーション。




そして彼は、ジャン・バルジャンという自分の名前を封印し、


囚人番号24601を隠して生きる。



この、242601を足すと13。



Honesty of Feeling


やはり現れてくるのはグリーン。


しかも、グリーンに強烈に光(クリア)が入ってる!!


ハートに意識を向けなさいってことですね。。。




グリーンのハートのスペース。



まさに、ヨガの呼吸を思い出します。



ハート(胸)に大きく息を吸って、吐く息とともにリラックスしながらすべてを手放す。。。

自分のハートを見つめ、内なる自分につながり、


ゆったりとくつろいで、


”今ここ” にある人生に感謝しながら、自分自身をあるがままに受け入れ、


そして愛すること。


自分の道を信頼すること。



ブルー + イエロー で、グリーン。


ブルー + グリーン で、ターコイズ。


そして、ターコイズは、


ブルーに一滴のイエローが入った色 とも言われている。





なんか今のメッセージは、


クリスタルケイブ/ハートの中のハート なのかな~ って


そう感じました音譜





そして、今更ながら。


レ・ミゼラブルに興味がわいて、本を注文しちゃいましたアップ


まさに、真理の探究ですね~~~(笑)キラキラ



レ・ミゼラブル (上) (角川文庫)/角川書店(角川グループパブリッシング)
¥780
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レ・ミゼラブル (下) (角川文庫)/角川書店(角川グループパブリッシング)
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レ・ミゼラブル(映画のあらすじは goo映画ミゼラブル』のあらすじ・解説より・・・


格差と貧困にあえぐ民衆が自由を求めて立ちあがろうとしていた19世紀のフランス。


ジャン・バルジャンは、パンを盗んだ罪で19年間投獄され、仮釈放されたものの、生活に行き詰まり、再び盗みを働く。

しかし、その罪を見逃し赦してくれた司教の慈悲に触れ、身も心も生まれ変わろうと決意。


名前を変え、工場主として成功を収め、市長の地位に上り詰めたバルジャンだったが、警官のジャベールは彼を執拗に追いかけてくるのだった。


そんな中、以前バルジャンの工場で働いていて、娘を養うため極貧生活を送るファンテーヌと知り合い、バルジャンは彼女の幼い娘コゼットの未来を託される。


ところがある日、バルジャン逮捕の知らせを耳にした彼は、法廷で自分の正体を明かし再び追われることになり、ジャベールの追跡をかわしてパリへ逃亡。コゼットに限りない愛を注ぎ、父親として美しい娘に育てあげる。


だが、パリの下町で革命を志す学生たちが蜂起する事件が勃発、バルジャンやコゼットも次第に激動の波に呑まれていく……。