家に着くと
声をあげて
てんかん発作を
起こしてました。
本当に辛そうだった
子供達も
泣いて
ただてんかんは
声が爆音で聞こえたり
触られてると激痛があるそうです。
(人間の場合、体験談としてはなされてます。)
犬はまた違うのかも
しれませんが
頭を守って
見守るのが良いみたいです。


何週間前から
体重が
凄く落ちてきてたので
ちょうど
通院し始めてました。
まだ
動ける時のcoco
ご飯は
きっちり食べるのに
体重が一気に短期間で減りました。

私は
元医療関係者です。

人間の病気と
犬の病状は同じなんだと
よく思います。


いつもの病院は
その日と次の日休み

近くの
別の病院に連れていきました。

応急処置をしてもらい
主治医宛に
出した薬や
投薬した
注射などを
書いてくれました。

血液検査もいつもの所で
してて
外部にも
出してました。
検査待ちでしたが
ここでもしてもらいました。
かなり
悪いですショボーン

家に連れて帰り
てんかんは
治りましたが
動けなくなってしまいました。

次の日は
一日中
てんかん発作
はなかったのですが
その次の日は
1時間に一回
てんかん発作を
起こすようになりました。
いわゆる
群発発作です。

主治医の元に
連れて行った時


看取り介護に入ったと
思ってたと思います。
私も正直、
辛いながらも
思いました。

注射で
てんかん発作
を止めてもらい。
座薬も貰いました。


これからの
医療方針を
様子を見て決めようと
一旦連れて帰ってきました。

そして
点滴や注射で
なんとか
てんかんを止めよう
何より
てんかん発作を
止めよう
と先生と話して会いました。


飲み薬で
コントロール出来たら
いいのだけど
食べれないだろうから
と‥

ところが
めっちゃ食べる食べるびっくり

身体は
動けないのですが
顔を持ち上げて
自力で食べます!
びっくりですびっくり
勿論、主治医も!

うれしいチュー


ただ
うれしい
ことばりでは
ないですショボーン

ひどい
床ずれなど
かなり
体力がないのには
変わりないです。

病院も
食べるのは
うれしいけと
看取だと‥

ですが
本人は
戦ってます。
cocoが
頑張る間は
家族も頑張る!
一緒だよ!


そして
残された時間
少しでも
楽しく過ごしますニコ

別れはやってくるのは
もうわかってる。

だから
こそ
笑顔で
一緒の時間を
大切にしたい。

介護や死を
感じ始めて
怖くて
仕方なかった。
それは
この年になっても
まだ若い子供達も
一緒です。

もし、今
悲しくて、辛い
そして
怖くて仕方ない方
1人じゃないですよ!
YouTubeやブログの人に
凄く助けられた。
前向きな
方達の気持ちに
だから

一緒にがんばりましょうね!

同じ
家族を愛して
怖い思いをしてる人は
沢山いてる。
1人じゃないですよ。

今日も
最後まで読んで頂きありがとうございます🍀

今日のMarilyn
1人じゃないよニコニコ

自分に投資!