ルナっつの学校では毎週ICTと呼ばれる教科があり、これはコンピューターを使う授業だそうです。
昨今はコンピューターが生活にずいぶん関わってきているので、我が家でも当然ルナっつもパソコン好きです。
ずいぶん昔のことだが自らMy Laptopを作ってしまうほどルナっつにとってもコンピューターは生活になじんでるのかもしれない。というかおもちゃの一つくらいに思ってるかも?
昨今はコンピューターが生活にずいぶん関わってきているので、我が家でも当然ルナっつもパソコン好きです。
ずいぶん昔のことだが自らMy Laptopを作ってしまうほどルナっつにとってもコンピューターは生活になじんでるのかもしれない。というかおもちゃの一つくらいに思ってるかも?
そんなルナっつですが、先日学校から持ち帰った作文を見せてくれました。
どうやらICTの授業でタイプしてきたような感じです。
どうやらICTの授業でタイプしてきたような感じです。
こちらでございます。丁寧に絵まであるのですが、これらはマウスを器用に動かしてちょいちょいと書くんでしょうね。
少々見づらいので拡大してみました


文法、つづりの間違いはあれど、よくもまぁ長い文章が作れるものだと関心してしまいました。
昔ESLに通っていた私が、エッセイの宿題を提出するため、手書きの文をタイプするとレターサイズの半分くらいの量にしかならず、とてもショックだった記憶があります。
文が長ければ良いというものでもないのですが、大人のエッセイが用紙半分しか埋まらないというのは少々情けない気がして、必死に文をつなげて長くしたものです。
昔ESLに通っていた私が、エッセイの宿題を提出するため、手書きの文をタイプするとレターサイズの半分くらいの量にしかならず、とてもショックだった記憶があります。
文が長ければ良いというものでもないのですが、大人のエッセイが用紙半分しか埋まらないというのは少々情けない気がして、必死に文をつなげて長くしたものです。
よくできたことをほめてあげると
「あのね、本当はもっと沢山お話があったの。でも絵を書くスペースが無かったから短くしたの」だそうです。
「あのね、本当はもっと沢山お話があったの。でも絵を書くスペースが無かったから短くしたの」だそうです。
・・・私の逆か。
このまま作文が苦手にならないでほしいなぁ。