100朝、朝食用のパンをルナがマーガリンをつけていたときのこと。 「ママ~!100がある!」 ? 「100個も何があるの?」と台所からわたしが叫んだ。 「違うの、パンに100があるの。」 ? 最近のわけのわからない助詞の使いかたをするルナっつ、時々解釈に困ります。 確認してみると・・・・ なるほど、パンに100がありました。 焼いたときにできる気泡の跡でしょうね。