地震被害と結婚式 地震のニュースをみていて胸がいたいです 亡くなった方のご冥福と 少しでも被害が小さくてすむよう祈っています。 そんな今日なのですが 相方の弟さんの結婚式に出席してきました。 こんな状況だから関東の方からこられる予定だった方は 来れない方もいたけれど 無事行えたことに感謝。 新郎新婦さんとも初対面でしたが これから親戚としてうまくやっていけたらいいなぁと思います。
地震から逃れた 地震がえらいこっちゃですね テレビのニュースを見てくぎづけになっています。 実家の経理をしに福井に帰ってきたので 震度2くらいだったのですが お客様に電話かけなきゃだったのがかからなくなってて焦りました 千葉にいる弟も無事だけどすごい揺れだったって言ってたし 都心は大丈夫なんでしょうか。 みなさんのご無事をお祈りしています
お客様の目線今日はちょっとお客様の目線に対して自分の目線が違う方を向いていると感じる出来事があってすごく勉強になった1日でした。一番印象に残ったのは「数字を見るのがこわいときがある」とおっしゃっていたこと。私のような第三者の人間からすると貸借対照表や損益計算書って会社の成績表であってそこから読み取れることを次の行動につなげていただけたらって思ってしまうのだけど社長さんからしたらそれ以前に必死にやってもなかなか厳しい会社の現実が現れるときもあって調子がいいときはよくても悪いときには思わず目を背けたい気持ちになってしまうことは当然あるよなぁとそういうときに会計事務所の人間に業績が悪いだのわーわー言われるのはどんな気持ちなのだろうか とちょっと思いを馳せて反省する点がありました。昨日に引き続き数字の話。数字という表現はあまりよくないのかもしれませんね。会社の社長を始め、従業員の方々の成果が表れてるわけですから。自分も独立とかしたら嫌でも数字(とここでは表現しておきます)のこわさが身に染みるのかもしれませんね。