昨日行ったカウンセリングのこと。(友人)
私がいつも『力不足で...』とか言っていると、
『そんなことないよ!』と言ってくれました。
その友人も、『自分は自信がないまま仕事をしているけど、その成果をよかったと言ってくれる人がいてだれかの役に立っていることを実感した』
と言うことを話してくれました。
なるほど。
きっと自分がこうなりたいとか、あのレベルになりたいと思っていることって、1つの目的であって、それ自体が悪いことではない。
だけど、そうじゃないと誰かの役に立たないとか意味がないことではなくて、今持ってる力でできること、助けられる人がいる。
だから、
私は力不足で...って思ったり言ったりする必要はないんだと思いました。
自分でジャッジしなくても相手が勝手にジャッジするし、その人に今必要な人たちと出会うべくて出会うのかなと思いました。
なので、
そんな謙遜してる場合ではなくて、今目の前にある問題(自分のことやクライアントさんのこと)に集中して本題解決しないといけないと思いました!
よく言われることだけど、ほんと階段を一歩ずつ登る感じなんだろうなと思います。
そしてこの謙虚な性格なくなってほしい。
他にも色々気づかせてくれてくれることがありました。
どっちがクライアントだか...笑
ほんとありがたいなと思います。