肌色って言わないらしいですね( ̄∀ ̄)
どーも肌色世代です。笑
肌色じゃなかったら何色なん?
うすだいだい、ペールオレンジ、というらしいです。
人間の肌の色が、すべて肌色でないのに肌色ということが差別的だから。ということらしいです。
なるほど。
日本は島国で、鎖国があったりで、移民文化もほとんどなかった。
日本人の住む国で、色の基準を日本人の肌にして、何が悪い?
そもそも、色の名前なんやから、肌色、という単語として捉えたらダメなんですか??
そんなんゆうたら、水色ってゆうけど、水は透明やん!
と、屁理屈を言いたくなってしまう。
差別的、という感覚がわからない。
肌の色で差別をしたことがない。
例えば黒人の方、白人の方に、
肌色っていうのはこの色のことやのに、お前ちゃうやんけ!
お前は人間ちゃうんやなー!
みたいなこと?
程度が低すぎてビビる。
ゆった方がバカにされる。
そんなこと言ってたら、どんどん言葉をかえていかなあかんのちゃう?
めんどくさいから例えなんてありません。出てきませんが。
そんなことよりも、もっとせなあかんことあるんと違いますか。
てゆうかペールオレンジって。
日本語ちゃうやん。
グローバルを第一に考える現代では、そういった改革が必要なんでしょうかね。
日本は美しいけどなあ。
四季があって、
海があって、
川があって、
山があって、
桜が咲けばみんな浮き足立って、
台風が来れば畑が水びたしになって、
稲が実れば金色に輝いて、
冬が来れば鼻の頭真っ赤にして、
夏には盆踊りがあって、
テキヤが出てかき氷食べて金魚すくいやって、
秋はだんじり見て
冬は雪ふれへんかなー思いながらストーブで焼き芋焼いて
春は桜を待ち焦がれる
なんかなあ
グローバルもいいけどなあ、
日本人らしい、
なんかそうゆうの、
忘れたくないんやけどなあ