こんにちは!

 
 

子どものモチベを上げる

魔法の声かけの専門家

 
 

しゃべらないママコーチング

インストラクターの大島ちえです。

 

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本日のブログでは

 

 

 

私がどんな子育てをしていたか

お話ししたいと思います

 

  

私は27歳長男、26歳次男、24歳長女の

3人のこどもの母親です

  

 

全員社会人です!

 

 

 

子どもといっても

もうみんな大人笑

 

 

 

私は子どもが大好き

 

 

 

我が子たちのために

我が子たちが幸せになるなら

 

 

 

それだけを考えているうちに

 

 

 

失敗を避けて通れるように

近道をそれとなく示す

 

  

 

先回りママになっていました

手出し口出しの毎日でした

 

 

 

学校の用意しなさい!

 

 

忘れ物、ない?

(とランドセルの中まで確認)

  

  

  

忘れ物したら

学校まで届けたこともあります

 

 

子どもが困ったら

かわいそうだと思っていました

 

 

 

これは親の愛だし

親の務めだと

心から信じていました

 

 

ここまでしない親は

手抜きしてる!くらいに思っていました

 

  

   

もう一つ

私がママとして決めていたことは

 

 

 

話しやすい環境作り

心がけることでした

 

 

思春期になったら

子どもは話を聞いてくれなくなるという

先輩ママの経験談をふまえてのことでした

 

 

 

私自身

怒られるのが嫌で

怒られそうな時は

巧妙に隠すタイプだったので

  

 

隠し事をしなくていいように

否定せずに話を聴くことを心がけていました

 

 

先回り聴く姿勢

 

 

これが私の子育ての2大特徴

だったように思います

 

 

それがどのような影響を

子どもたちに与えていったか

 

 

まず、いい点

 

 

親子関係はずーっと良好でした!

 

 

子どもたちとは大きくなっても

毎日楽しい会話がありました

 

 

思春期に

「クソババア!」と言われたり

暴力的になられたりすることも

ありませんでした

 

 

爆笑したり

相談したりが自然とできていました

 

 

なんていい子たちなんだろう

私の子育て、大成功じゃない!?

と思っていました

 

 

(なんという思い上がり💦)

 

 

 

ところが

そうは言っても

気になる点も実はあって

 

 

 

それがただの

「気になる点」で済ましてはいけなかった

徐々に明らかになってきました

 

 

 

しゃべらないママコーチングを学び

聴き方、伝え方、考え方

根底から見直してから

 

 

 

時々つまずいたと

気になっていたことには

子どもの悲痛な思いが込められていたと

わかってきたのです...

 

 

今日はここまで!

 

 

次回は明るい子育ての

影に隠れていた事実をお話ししますね!
 

 

最後まで読んくださり

ありがとうございました!

 

 

 

ママはこどもの一番の味方

みなさんの子育てを

心から応援しています!

 

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大島ちえ

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