こんにちは!

 

 

前回のメルマガで

 

 

私がポケモ◯を見せない

ママだったことを

カミングアウトしました。


 

 

大きくなってから子どもたちに

口々に苦情を言われたんですね。


 

 

そうなんです。


 

 

親から見て

これってどうなの?

思うようなことでも


 

子どもにとっては

おもしろいなと思うことだったり


 

友達とのコミュニケーション

ネタだったり

 

リラックスできるツール

なっていたりするのです。


 

 

先日個別相談に来てくださったSさん


 

知的で穏やかな

二人のお子さんのママです。


 

中学生のお嬢様が

勉強や習い事に対して

やる気をなくしてしまい


 

登校も教室まで

行かれなくなっていることを

とても心配されていました。


 

「お嬢様が今一番好きなものって

なんですか?」


 

とお聞きしたところ



 

中高生向けの学園物のアニメです

と教えてくださいました。



 

もしかすると


 

今はいろんな原因から

エネルギー不足になっていて


 

学校や習い事に行ったりするのは

ご本人にとって大変なことだから


 

アニメの学校で

学校生活を擬似体験して

楽しんでいらっしゃるのかも

しれませんね。


 

そうお伝えしました


 

「『なんで学校に行かないで

アニメばっかり見ているのかしら?』

と思っていたけれども

 

そう思うと納得できます!」

 

 

そうSさんはおっしゃっていました。

 


 

しゃべらないママコーチングでは


 

お子さんの行動の意味を理解

受け入れることを

ワークを通じて学びます。


 

あ、そういうことだったのねと

想像できることで


 

ママのイライラやモヤモヤも

どんどん消えて行きます



 

「自分がすごく楽になりました!」と

言われる受講生さんもたくさんいます。


 

これってどうなの?

思われているママ


 

ぜひ

お子さんの行動の意味を

考えてみてくださいね♪


 

今日はここまで。

 

 

最後まで読んくださり

ありがとうございました!

 

 

 

 

大島ちえ

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